今回は5Sという大学群で準難関国公立大学の一つである埼玉大学の就職先情報をまとめました!
こんな悩みを持つ受験生・就活生必見の内容となっています!
<この記事を読んでわかること>
・埼玉大学の就職実績
・埼玉大学の就職先傾向
①OfferBox 逆求人サービス!
24万人の就活生が使っている!大手企業からスカウトが来る!
②内定者のES・面接情報で選考対策ができる「就活会議」
就活の過去問!先輩たちが実際に選考を通過したESや面接で出題された質問が見れる!
③ABABA 就活の努力が報われる!
近年話題!最終面接に進んだ実績をもとに希望に沿った条件の企業からスカウトが来る!
④Matcher(マッチャー) 大学関係なくOB・OG訪問ができる!
先輩社員に、就活の相談や企業のリアルな話を聞ける!
埼玉大学 就職先ランキング

出典:埼玉大学HP
埼玉大学の就職先TOP3は
1位 公立小学校 119人
2位 公立中学校 33人
3位 埼玉県庁 24人
という結果になりました!
以下に学部別の主な就職先についてまとめています!
埼玉大学 学部別の主な就職先
教養学部
1位 さいたま市 6人
2位 埼玉県庁 3人
3位 公立高校 2人
3位 東京都庁 2人
3位 関東信越国税局 2人
3位 厚生労働省 2人
3位 国立大学法人埼玉大学 2人
3位 KSK 2人
3位 富士フイルムビジネスイノベーションジャパン 2人
3位 沼田市 2人
3位 LTS 2人
3位 早稲田学習研究会 2人
経済学部
1位 埼玉県庁 9人
2位 さいたま市 7人
3位 りそなホールディングス 6人
4位 豊島区役所 4人
5位 東京都庁 3人
5位 栃木県庁 3人
7位 関東信越国税局 2人
7位 ボードルア 2人
7位 総務省 2人
7位 北区役所 2人
7位 Dirbato 2人
7位 PwCあらた有限責任監査法人 2人
7位 キヤノンマーケティングジャパン 2人
7位 コムチュア 2人
7位 ディップ 2人
7位 パーソルキャリア 2人
7位 JCB 2人
7位 山善 2人
7位 日本カストディ 2人
7位 新潟市 2人
7位 太陽生命保険 2人
教育学部
1位 公立小学校 119人
2位 公立中学校 33人
3位 公立高校 9人
4位 さいたま市 8人
5位 埼玉県庁 6人
6位 公立特別支援学校 5人
7位 厚生労働省 4人
8位 栃木県庁 3人
8位 東京国税局 3人
理学部
1位 公立高校 4人
2位 埼玉県庁 3人
3位 ワールドインテック 2人
工学部
1位 埼玉県庁 3人
2位 さいたま市 2人
3位 東京都庁 2人
3位 本田技研工業 2人
3位 KSK 2人
3位 安藤・間 2人
3位 一条工務店 2人
3位 戸田建設 2人
3位 国土交通省関東地方整備局 2人
就職活動成功までのロードマップ

STEP1:企業研究を行う。
気になっている企業について企業研究を行いましょう!
業界だけでなんとなく判断して応募してしまうと、入社後のミスマッチにつながる可能性があります。
応募前に、その企業がどのような事業を展開しているのか、どんな強みを持っているのかを確認しておくことが大切です。
「まだ気になる企業が見つからない…」「業界も正直まだ絞れていない…」という方も大丈夫です。
就活は“自分から探す”だけが方法ではありません。
最近は、企業側からスカウトが届く“逆求人型”サービスを活用する学生も増えています。
企業があなたのプロフィールを見たうえでスカウトを送る仕組みなので、
・自己PRやガクチカをしっかり読んでくれている
・あなたの強みに興味を持った企業から声がかかる
・知らなかった優良企業と出会える
といったメリットがあります。
「自分がまだ知らない企業」から声がかかることで、視野が一気に広がることも少なくありません。
あなたの経験や強みをしっかり見てくれる企業と出会えるのが、スカウト型サービスの魅力であり、
その代表的なサービスがOfferBoxです!
登録は無料で、プロフィールを入力しておくだけでOK!
早めに登録しておくほど、企業に見てもらえるチャンスも広がります!
「まだ何も決まっていない」という段階でも大丈夫です。
まずは一歩踏み出して、チャンスを広げてみてください!
STEP2:書類選考(1次選考)
特に本選考では、多くの企業で最初の関門となるのがES(エントリーシート)です。
ESでは主に、
・志望動機
・ガクチカ(学生時代に力を入れたこと)
・あなたの強み・自己PR
といった項目が問われます。
ここでの完成度によって、
その次の面接に進めるかどうかが決まりますし、
面接でもESの内容をもとに質問をされるため、非常に重要なステップです。
ただ、「何を書けばいいのかわからない」「他の人はどんな内容を書いているの?」と不安に感じる方も多いのではないでしょうか。
そんなときに役立つのが、実際に選考を受けた先輩たちのESを参考にできるサービスです!
企業ごとの選考体験談や通過ESを確認できる就活会議を活用すれば、
志望企業の傾向や評価されやすいポイントを事前に把握し、それらを対策したESを作成できます!
実際に115,000枚の選考情報が登録されていて、選考対策の力になること間違いなしです!
まずは気になる企業の選考情報をチェックして、ES対策の精度を高めていきましょう!
STEP3:面接選考(2次選考〜最終選考)
書類選考を通過すると、面接が始まります。
ここからが選考の本番です。
面接の場面では「みなさんが強みや経験を活かして働いている姿」をイメージできるかどうか、が選考通過の鍵になります!
その姿をイメージさせるためには、就活生であるみなさん自身が、実際に「その企業で働いているイメージ」を持っている必要があります!
では、どうやって、そのイメージを持つのか?
それは、OB訪問を行い、「実際に働いている社員の方と話す」ことが1番効果的です。
OB訪問はその名の通り大学のOBに話を聞きに行くことが一般的ですが、そんなに都合よく、興味のある企業に就職したOBや身近な先輩がいない学生も多いと思います。(実際に僕も教育学部だったこともあってOB訪問が非常に難しかったです。)
そんな常識を覆すのが、Matcher(マッチャー)!
Matcherはアプリを通して大学を問わず、登録している社員の方にOB訪問をすることができるサービスです!
Matherを利用して、OB訪問を行い、選考を突破しましょう!
就活生の皆さんへ
最終面接まで進めたのに、あと一歩で内定に届かなかった…。
そんな経験がある方もいるのではないでしょうか。
でもそれ、落ち込む必要はありません。
最終面接まで進めたということは、あなたの実力がしっかり評価されている証拠です。
あとは「その企業との相性」だけだった、というケースも本当に多いです。
そこでぜひ活用してほしいのが、最終面接まで進んだ実績を評価してくれる就活サービスABABAです。
ABABAでは、最終面接まで進んだ経験をもとに企業からスカウトが届く仕組みになっています。
企業側も「実力がある学生」と分かったうえで声をかけてくれるため、他のスカウトサービスと比べて選考がスムーズに進みます!
中には、書類選考や一次面接が免除される特別ルートにつながるケースもあります。
「もう一度ゼロからエントリーするのはしんどい…」
そんなときこそ、これまでの努力を“武器”に変えていきましょう!
登録は無料なので、まずは選択肢を一つ増やす感覚でチェックしてみてください。
チャンスは、思っているよりもすぐ近くにあります!
みなさんの就職活動のサポートをさせてください!

「教育学部の就活生」として皆さんの就職活動のサポートをさせてください!
「私はどの企業が向いているんだろう?」
「経験のある人にESの添削をしてほしい」
「面接練習したいけど、フィードバックをくれる相手がほしい」
などのお悩みを持つ就活生の方はぜひお声がけください!
就活生時、面接通過率90%以上の「教育学部の就活生」が皆さんのサポートをさせていただきます!
■ 初回完全無料!
どんな相談でもOK。
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(Zoomだけではなく、DMでのサポートも可能です。)
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実際に「教育学部の就活生」のサポートを通じて、
大手広告代理店・大手配信サービス・大手人材会社など、
難関・人気企業への内定を実現しています。
■ 本当に“就活生ファースト”の支援!
一般的な就活エージェントと違い、紹介による成功報酬は一切ありません。
企業側からの利益が発生しないため、完全に就活生目線で、フラットかつ本音のアドバイスが可能です。


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