【28卒】就活でやることリスト完全ガイド|今すぐ始める準備とスケジュール【2025年最新版】

「就活って何から始めればいいの?」と悩む28卒の就活生向けの記事です。この記事では、就活でやることを時期別・ステップ別に完全網羅しています。自己分析・ES・Webテスト・面接まで、やることリストをまとめて確認できます。

この記事でわかること:

– 28卒の就活スケジュールと今月やるべきこと
– 自己分析からES・面接まで全ステップのやることリスト
– Webテスト・業界別対策・よくある質問まで網羅した完全ガイド

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目次

28卒の就活最新動向|27卒との違いを把握しよう

2025年の就活市場は「超売り手市場」

28卒の就活市場は、引き続き売り手市場です。求人倍率は高水準を維持しており、学生有利の状況が続いています。

ただし、油断は禁物です。人気企業・大手企業の競争率は依然として高いです。早期から動いた学生が内定を独占しやすい構図になっています。

27卒との主な違い

比較項目 27卒 28卒
サマーインターン解禁 3年4月〜 3年4月〜(早期化がさらに加速)
本選考の早期化 一部企業が3年秋に開始 外資・ITを中心に3年夏から選考直結型が増加
オンライン選考 定着期 完全定着・対面との併用が標準化
ジョブ型採用 一部大手が試験導入 大手メーカー・金融でも拡大傾向
インターン重視度 高い さらに高い(早期内定のカギ)

28卒が特に意識すべきポイント

– インターンが事実上の「早期選考」になっている企業が増加
– 3年生の夏(2024年6〜8月)が就活の実質的スタート
– AIを使った自己分析・ES添削ツールの活用が一般化

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28卒の就活スケジュール全体像

全体の流れを把握する

就活の流れは大きく3つのフェーズに分かれます。

– 準備フェーズ(3年4月〜8月):自己分析・業界研究・インターン
– 選考準備フェーズ(3年9月〜2月):ES作成・Webテスト・OB訪問
– 本選考フェーズ(3年3月〜4年6月):エントリー・面接・内定

月別スケジュール早見表

時期 主なやること 優先度
3年4〜5月 自己分析開始・就活サイト登録 ★★★
3年6〜7月 サマーインターンES提出・業界研究 ★★★
3年8月 サマーインターン参加・OB訪問 ★★★
3年9〜10月 自己分析深掘り・秋冬インターン応募 ★★★
3年11〜12月 冬インターン・Webテスト対策本格化 ★★★
3年1〜2月 ES本格作成・OB訪問・志望企業絞り込み ★★★
3年3月 本エントリー解禁・説明会参加 ★★★
4年4〜5月 面接本番・グループディスカッション ★★★
4年6月〜 内定解禁・承諾・就活終了 ★★★

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時期別チェックリスト|今月やるべきことを確認

3年6月のやること5選

サマーインターンのES締切が集中する最重要月です。

– ① サマーインターンES提出締切を企業ごとに確認
– ② 自己分析ツール(StrengthsFinder・16Personalities・自己分析シート)を3種類完了
– ③ 業界研究ノートを作成し、興味ある業界を3つに絞る
– ④ OB・OG訪問を2名以上実施する
– ⑤ SPIテキストを購入してWebテスト対策をスタート

3年8〜9月のやること5選

インターン参加と次のフェーズへの準備を並行します。

– ① サマーインターンに3〜5社参加し、業界理解を深める
– ② インターン後の感想・学びをノートにまとめる
– ③ 秋冬インターンのES提出を開始する
– ④ 自己PRの原稿を1,000字バージョンで完成させる
– ⑤ 志望業界を2〜3つに絞り込み、企業リストを作成する

3年12月〜1月のやること5選

Webテスト対策と本選考準備が最重要タスクです。

– ① SPI・玉手箱など志望企業のWebテスト種類を調べて対策開始
– ② 冬インターンに2〜3社参加する
– ③ 志望企業のOB訪問を5名以上に増やす
– ④ ES全体を見直し、添削を受ける(キャリアセンター・エージェント)
– ⑤ 面接対策の模擬面接を1回以上実施する

3年3月〜4年4月のやること5選

本番フェーズ。数と質の両立が鍵です。

– ① 本エントリーを30〜50社に提出する
– ② 企業説明会に10社以上参加する
– ③ 面接練習を週3回以上行う
– ④ グループディスカッションの練習会に参加する
– ⑤ 持ち駒(選考中企業)を常に5〜10社キープする

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STEP1|自己分析のやり方

なぜ自己分析が最初のやることなのか

自己分析はすべての就活の土台です。自己分析が甘いと、ESも面接もぶれます。「自分が何をしたいか」を言語化することが内定への近道です。

自己分析の具体的な手順

– ステップ1:過去の経験を時系列で書き出す(中学〜大学)
– ステップ2:各経験で「楽しかったこと・辛かったこと」を書く
– ステップ3:パターンを見つけ、強み・弱みを言語化する
– ステップ4:将来やりたいこと・なりたい姿を書き出す
– ステップ5:強みと将来をつなぐ「軸」を1文でまとめる

おすすめの自己分析ツール

– StrengthsFinder:34の強みが診断できる有料ツール
– 16Personalities:無料で性格タイプが分かるMBTIベースのツール
– マインドマップ:紙やXMindで思考を視覚化する方法
– モチベーショングラフ:人生の波を折れ線グラフで表す手法
– OB訪問:第三者から見た自分の強みを聞く実践的な方法

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STEP2|業界・企業研究のやり方

業界研究の進め方

業界研究は「広く→深く」の順番で進めます。最初から1業界に絞らず、幅広く知ることが重要です。

おすすめの情報収集方法は以下の通りです。

– 四季報・業界地図を読む(全体像の把握)
– 企業のIR情報・決算説明資料を読む(企業の実力把握)
– OB・OG訪問で現場のリアルを聞く
– インターンに参加して実際の仕事を体験する

業界別の選考時期と特徴

業界 インターン開始 本選考開始 内定時期 特徴
外資系コンサル 3年4〜6月 3年秋〜冬 3年12月〜 ケース面接対策が必須
外資系金融 3年4〜6月 3年夏〜秋 3年10月〜 英語力・金融知識が重要
総合商社 3年6〜8月 4年3〜5月 4年6月 OB訪問・ES重視
大手メーカー 3年6〜8月 4年3〜5月 4年6月 技術職は推薦制度あり
IT・Web 3年4〜8月 3年秋〜4年通年 通年 ポートフォリオが有効
メガバンク・金融 3年6〜8月 4年3〜6月 4年6月 筆記試験・ES重視
広告・マスコミ 3年6〜8月 4年1〜5月 4年3〜6月 独自試験・作文あり
公務員 なし 4年4〜5月(試験) 4年秋 専用の試験対策が必要

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STEP3|インターンシップのやり方

インターンは就活の最重要ステップ

28卒では、インターン参加が内定に直結するケースが増えています。「インターン参加=早期選考ルート」と考える企業が多いです。

エントリー数の目安

時期 エントリー目安 参加目標
3年夏(サマー) 15〜30社 3〜5社参加
3年秋冬(秋冬インターン) 10〜20社 3〜5社参加
合計 25〜50社エントリー 6〜10社参加

インターンで意識すること

– 志望度が高い企業は必ず参加する(選考直結の可能性大)
– 業界を絞りすぎず、視野を広げるために異業種も体験する
– 参加後は必ず振り返りをノートにまとめる
– 社員との交流機会は積極的に活用する

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STEP4|ES(エントリーシート)の書き方

ESで問われる主な設問

– 自己PR(強み・エピソード・仕事への活かし方)
– 学生時代に力を入れたこと(ガクチカ)
– 志望動機(企業・業界・職種を選んだ理由)
– キャリアプラン(入社後にやりたいこと)

ESを書く際のポイント

結論ファーストが鉄則です。最初の1文で「何を言いたいか」を明示します。採用担当者は大量のESを読みます。冒頭で印象を残せないと読んでもらえません。

– 結論を1文目に書く
– エピソードは数字・固有名詞を使って具体化する
– 「企業が求める人物像」と自分の強みを一致させる
– 文字数は指定の90〜95%を使い切る
– 提出前に声に出して読み直す

提出するES数の目安

フェーズ ES提出数の目安
サマーインターン(3年夏) 10〜20社
冬インターン(3年秋冬) 5〜15社
本選考(3年3月〜) 30〜50社
合計 50〜85社程度

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STEP5|Webテスト完全対策

主要Webテストの種類と特徴

28卒の選考では、Webテスト通過が一つの関門です。種類ごとに対策方法が異なります。早めに自分の志望企業のテスト種類を調べましょう。

テスト名 主な採用企業 出題科目 特徴 対策期間の目安
SPI3 リクルート・トヨタ・三菱など多数 言語・非言語・性格 最も受験者が多い標準テスト 1〜2ヶ月
玉手箱 三井物産・日本生命・野村証券など 言語・計数・英語 時間制限が厳しく速読力が必要 1〜2ヶ月
GAB 外資系・コンサル系 言語・計数 玉手箱に似た構成、難易度高め 1〜2ヶ月
TG-WEB 東京海上・三菱UFJなど金融系 言語・計数・英語 独特な出題形式、対策必須 1〜2ヶ月
CAB IT・SE職種 四則演算・論理思考 IT系企業で多用 1ヶ月
ENG 外資系企業 英語のみ 英語力重視の企業向け 長期的な英語学習

テスト別おすすめ問題集

– SPI対策:「史上最強のSPI&テストセンター超実戦問題集」
– 玉手箱対策:「これが本当の Webテストだ!(2)」
– TG-WEB対策:「これが本当の Webテストだ!(3)」
– GAB対策:「これが本当の GABだ!」

Webテスト対策のスケジュール

– 3年6月:問題集を購入し、まず1周目を完了させる
– 3年7月:苦手分野を重点的に繰り返す
– 3年8月〜:本番想定の時間制限付き模擬練習を実施

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STEP6|OB・OG訪問のやり方

なぜOB訪問が重要なのか

OB・OG訪問には3つのメリットがあります。

– リアルな仕事内容・社風を把握できる
– ESや面接のネタになる情報が得られる
– 早期選考・リファーラルルートにつながる場合がある

OB訪問の目標人数

時期 訪問目標人数
3年6〜8月 2〜5名
3年9〜12月 5〜10名
3年1月〜本選考前 10〜20名

OB訪問のやり方

– OBFinder・Matcher・ビズリーチ・キャンパスなどのアプリを活用
– 大学のキャリアセンターのOB名簿を利用する
– 訪問後は24時間以内にお礼メールを送る
– 聞いた内容はメモして志望動機に活用する

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STEP7|面接対策のやり方

面接の種類を把握する

面接には以下の種類があります。事前に把握して対策しましょう。

– 個人面接:最も一般的。1対1〜1対3の形式
– グループディスカッション(GD):4〜8名で議論する形式
– ケース面接:外資・コンサル系で多い。問題解決を考える形式
– 動画面接:録画型。表情・話し方が重要

面接でよく聞かれる質問

– 自己PR・ガクチカ(必ず準備)
– 志望動機(なぜこの業界・会社・職種か)
– 強み・弱み
– 入社後にやりたいこと
– 逆質問(最後に必ず聞かれる)

面接対策の方法

– 一人練習:スマホで録画して表情・話し方を確認する
– 友人との練習:互いに面接官役を交代して練習する
– 模擬面接:キャリアセンター・就活エージェントを活用する
– GD練習会:就活コミュニティ・就活サークルに参加する

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失敗例と成功例|実際の28卒ケーススタディ

成功例①|3年12月スタートで大手商社内定

就活を12月から始めたCさん(文系・中堅私大)のケースです。出遅れを感じていましたが、2ヶ月で自己分析を徹底的に完成させました。

冬インターンに5社参加し、そのうち2社で早期選考ルートに乗りました。本選考では大手総合商社から内定を獲得しました。

成功の理由:

– 出遅れを自覚し、量より質の戦略に切り替えた
– OB訪問を20名以上実施し、志望動機の説得力を高めた
– Webテスト対策を集中的に行い、書類通過率を上げた

成功例②|4年4月から挽回してIT企業内定

3年時はアルバイトに力を入れすぎたDさん(理系・国立大)のケースです。本選考が始まる3月時点でES提出がゼロでした。

就活エージェントを活用して4月から一気に動き出しました。6月末に大手IT企業から内定を受けました。

成功の理由:

– エージェントの力を借りて短期集中で選考を進めた
– IT系はエンジニア職なら通年採用があり、4月以降も間に合った
– Githubのポートフォリオが技術力の証明になった

失敗例|インターン参加ゼロで苦戦したEさん

3年夏にインターンに参加しなかったFさんのケースです。「本選考からで十分」と思っていました。

しかし、志望企業がほぼすべてインターン経由の早期選考ルートを持っていました。本選考の倍率が高く、3社しか通過できませんでした。

教訓:

– インターン参加は今や必須。3年夏を逃さない
– 早期選考ルートを逃すと本選考の倍率が跳ね上がる
– 業界・企業研究は3年4月から始めるべき

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月別エントリー数と持ち駒管理の方法

何社エントリーすればいいのか

就活の「量」については悩む学生が多いです。以下が目安です。

フェーズ エントリー数 通過目安 持ち駒目標
サマーインターン 15〜30社 5〜10社 常に3〜5社
冬インターン 10〜20社 3〜8社 常に3〜5社
本選考(3月〜) 30〜50社 10〜20社書類通過 常に5〜10社

持ち駒管理の方法

「持ち駒」とは現在選考中の企業数のことです。常に5〜10社をキープするのが理想です。

管理方法:

– Googleスプレッドシートで「企業名・選考フェーズ・締切日・状況」を一覧管理
– 持ち駒が3社以下になったら即追加エントリーを検討
– 本命企業だけに絞りすぎず、練習も兼ねて幅広く受ける

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よくある質問10選(28卒向けFAQ)

Q1. 就活は3年生の何月から始めるべき?

A. 遅くとも3年4月から始めましょう。

理想は3年4月に自己分析をスタートし、6月にはサマーインターンのESを出す流れです。外資・コンサル志望なら3年3月から動いても早すぎません。

Q2. インターンは何社参加すべき?

A. 最低5〜6社、理想は10社以上です。

夏・秋冬合わせて10社以上参加できると、業界比較や面接慣れの点で有利です。参加数より「振り返りの質」も大切にしましょう。

Q3. ESは何社分用意すればいい?

A. 本選考だけで30〜50社分を目安にしましょう。

設問は企業ごとに異なりますが、自己PR・ガクチカ・志望動機の3パターンを完成させれば応用が利きます。

Q4. Webテスト対策はいつから始めるべき?

A. 3年6月には始めましょう。

サマーインターンのES提出と同時にWebテストが課される企業も多いです。最低1〜2ヶ月の対策期間を確保しましょう。

Q5. 就活エージェントは使うべき?

A. 使って損はありません。

無料で使えるサービスがほとんどです。ES添削・面接練習・非公開求人紹介などのサポートが受けられます。複数社を比較して利用しましょう。

Q6. 志望業界は何個に絞るべき?

A. 最初は絞らず、本選考直前に2〜3つに絞りましょう。

3年生の段階で絞りすぎると視野が狭まります。インターン参加後に自然と絞れてきます。

Q7. 学歴フィルターは本当にある?

A. 一部企業には存在しますが、気にしすぎは禁物です。

実力・経験・人柄で評価する企業も多いです。インターン・OB訪問・ES対策を丁寧にやれば逆転できる企業は十分あります。

Q8. 就活を一人で進めるのは不安。何を頼ればいい?

A. 以下を活用しましょう。

– 大学のキャリアセンター(無料・信頼性が高い)
– 就活エージェント(個別サポートが充実)
– 就活コミュニティ・SNS(同期と情報共有)
– OB・OG訪問(リアルな情報収集)

Q9. 内定が出たら就活をやめていい?

A. 内定承諾後は就活をやめましょう。ただし、承諾前は継続してOKです。

内定承諾後に他社の選考を続けるのはマナー違反です。迷っている場合は、承諾保留の交渉を行いましょう。

Q10. 4年生になってから就活を始めても間に合う?

A. 業界によりますが、4月から始めても内定は取れます。

IT・ベンチャー・中小企業は通年採用が多く、4月以降も間に合います。ただし、大手・人気企業の早期選考には乗れないため、戦略の見直しが必要です。

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就職活動成功までのロードマップ

STEP1:企業研究を行う。

気になっている企業について企業研究を行いましょう!
業界だけでなんとなく判断して応募してしまうと、入社後のミスマッチにつながる可能性があります。
応募前に、その企業がどのような事業を展開しているのか、どんな強みを持っているのかを確認しておくことが大切です。

「まだ気になる企業が見つからない…」「業界も正直まだ絞れていない…」という方も大丈夫です。
就活は“自分から探す”だけが方法ではありません。
最近は、企業側からスカウトが届く“逆求人型”サービスを活用する学生も増えています。

企業があなたのプロフィールを見たうえでスカウトを送る仕組みなので、
・自己PRやガクチカをしっかり読んでくれている
・あなたの強みに興味を持った企業から声がかかる
・知らなかった優良企業と出会える
といったメリットがあります。

「自分がまだ知らない企業」から声がかかることで、視野が一気に広がることも少なくありません。

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登録は無料で、プロフィールを入力しておくだけでOK!
早めに登録しておくほど、企業に見てもらえるチャンスも広がります!

「まだ何も決まっていない」という段階でも大丈夫です。
まずは一歩踏み出して、チャンスを広げてみてください!

STEP2:書類選考(1次選考)

特に本選考では、多くの企業で最初の関門となるのがES(エントリーシート)です。

ESでは主に、
・志望動機
・ガクチカ(学生時代に力を入れたこと)
・あなたの強み・自己PR
といった項目が問われます。

ここでの完成度によって、
その次の面接に進めるかどうかが決まりますし、
面接でもESの内容をもとに質問をされるため、非常に重要なステップです。
ただ、「何を書けばいいのかわからない」「他の人はどんな内容を書いているの?」と不安に感じる方も多いのではないでしょうか。

そんなときに役立つのが、実際に選考を受けた先輩たちのESを参考にできるサービスです!
企業ごとの選考体験談や通過ESを確認できる就活会議を活用すれば、
志望企業の傾向や評価されやすいポイントを事前に把握し、それらを対策したESを作成できます!

実際に115,000枚の選考情報が登録されていて、選考対策の力になること間違いなしです!
まずは気になる企業の選考情報をチェックして、ES対策の精度を高めていきましょう!

STEP3:面接選考(2次選考〜最終選考)

書類選考を通過すると、面接が始まります。
ここからが選考の本番です。
面接の場面では「みなさんが強みや経験を活かして働いている姿」をイメージできるかどうか、が選考通過の鍵になります!

そんな常識を覆すのが、Matcher(マッチャー)!

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Matherを利用して、OB訪問を行い、選考を突破しましょう!

最終面接まで進んだ経験をもとに企業からスカウトが届く仕組みとして、ABABAも活用できます。

就活でやることの全体チェックリスト

準備フェーズのチェックリスト

– □ 就活サイトに3社以上登録した
– □ 自己分析を1つのツールで完了した
– □ 自己PRの原稿(500字版)を書いた
– □ ガクチカの原稿(500字版)を書いた
– □ 興味ある業界を5つ書き出した
– □ 業界地図・四季報を1冊読んだ
– □ OB訪問を1名以上実施した

選考フェーズのチェックリスト

– □ サマーインターンに3社以上参加した

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