【2023年最新】甲南大学の就職先ランキングTOP50|業界別・学部別の傾向と産近甲龍比較、難易度も解説

甲南大学への進学・在学中で「就職先はどこが多いの?」と気になっている方向けの記事です。就職先ランキングTOP50をはじめ、業界別・学部別の傾向、産近甲龍との比較まで徹底解説します。

28卒の就活生にも役立つ情報を網羅しているので、ぜひ最後まで読んでみてください。

<教育学部の就活生が実際に使用した! 完全無料の就活アプリ・サービス>

OfferBox  逆求人サービス!
24万人の就活生が使っている!大手企業からスカウトが来る!
内定者のES・面接情報で選考対策ができる「就活会議」
就活の過去問!先輩たちが実際に選考を通過したESや面接で出題された質問が見れる!
ABABA  就活の努力が報われる!
近年話題!最終面接に進んだ実績をもとに希望に沿った条件の企業からスカウトが来る!
Matcher(マッチャー) 大学関係なくOB・OG訪問ができる!
先輩社員に、就活の相談や企業のリアルな話を聞ける!

目次

甲南大学の就職先ランキングTOP50【最新版】

就職先TOP20はここが多い

甲南大学の卒業生が多く就職する企業を、公開データをもとにまとめました。金融・流通・インフラ系への就職が目立ちます。

順位企業名業界
1大阪府庁・大阪市役所(公務員)公務員・行政
2三菱UFJ銀行金融(銀行)
3損害保険ジャパン金融(損保)
4日本生命保険金融(生保)
5第一生命保険金融(生保)
6りそなホールディングス金融(銀行)
7住友生命保険金融(生保)
8野村証券金融(証券)
9阪急阪神ホールディングス交通・インフラ
10近畿日本鉄道(近鉄)交通・インフラ
11パナソニックメーカー(電機)
12シャープメーカー(電機)
13積水ハウス不動産・住宅
14大和ハウス工業不動産・住宅
15イオングループ流通・小売
16セブン-イレブン・ジャパン流通・小売
17阪急阪神百貨店流通・小売
18神戸市役所(公務員)公務員・行政
19国税専門官・税務署公務員・行政
20NTT西日本通信・IT

就職先TOP21〜50の全容

引き続き、21位以降の企業もまとめました。メーカーやサービス業に幅広く就職しています。

順位企業名業界
21富士通通信・IT
22NEC通信・IT
23京セラメーカー(電子部品)
24村田製作所メーカー(電子部品)
25ダイキン工業メーカー(空調)
26住友電気工業メーカー(電線)
27コクヨメーカー(文具)
28サントリーホールディングスメーカー(飲料)
29江崎グリコメーカー(食品)
30神戸製鋼所メーカー(鉄鋼)
31三菱電機メーカー(電機)
32東レメーカー(繊維)
33SMBC日興証券金融(証券)
34みずほフィナンシャルグループ金融(銀行)
35三井住友海上火災保険金融(損保)
36東京海上日動火災保険金融(損保)
37近畿大阪信用金庫金融(信金)
38阪神信用金庫金融(信金)
39JR西日本交通・インフラ
40関西電力インフラ(電力)
41大阪ガスインフラ(ガス)
42阪急交通社旅行・観光
43JTB旅行・観光
44リクルートホールディングスサービス・人材
45パーソルキャリアサービス・人材
46アクセンチュアコンサル・IT
47デロイトトーマツコンサルティングコンサル
48関西みらい銀行金融(銀行)
49但馬信用金庫金融(信金)
50警察官・消防士(地方公務員)公務員

就職先の全体的な特徴

甲南大学の就職先には、いくつかの明確な傾向があります。

金融系が圧倒的に多い:銀行・保険・証券を合わせると全体の約30〜35%を占める
関西地盤の企業が多い:阪急・近鉄・関西電力など地元インフラが上位に並ぶ
公務員志望者が安定して多い:大阪府庁・神戸市役所・国税専門官など

関西で就職したい学生にとって、甲南大学のネットワークは大きな強みになります。

業界別の就職先傾向を詳しく解説

金融・保険業界への就職

甲南大学は金融業界への就職実績が特に豊富です。理由は以下の通りです。

– 経済学部・経営学部の規模が大きく、金融志望者が多い
– 兵庫・大阪の地銀・信金との繋がりが強い
– キャリアセンターが金融業界向けの対策講座を充実させている

大手メガバンクから地域金融機関まで幅広く内定者が出ています。特に三菱UFJ銀行・りそな銀行・関西みらい銀行への就職が目立ちます。

メーカー・インフラへの就職

理工学部・知能情報学部の学生を中心に、メーカーへの就職も多いです。

– パナソニック・シャープ・村田製作所などの関西大手メーカー
– ダイキン工業・住友電工などのBtoBメーカー
– 関西電力・大阪ガスなどインフラ系の安定企業

推薦制度を活用すれば、理系学生はメーカーへの就職で優位に立てます。

公務員・行政への就職

文系学部を中心に、毎年一定数が公務員試験に合格しています。

– 大阪府庁・大阪市役所・神戸市役所が主な就職先
– 国家公務員(国税専門官・裁判所事務官)への就職者も多い
– 警察官・消防士などの専門職も人気

公務員対策は3年生の春から始めることが合格の近道です。

学部別の就職先・就職傾向

経済学部・経営学部の就職先

文系の中核学部で、就職先の幅が最も広いです。

業界主な就職先割合目安
金融・保険三菱UFJ・日本生命・野村証券約35%
流通・小売イオン・セブン・阪急百貨店約15%
不動産・建設積水ハウス・大和ハウス約10%
公務員大阪府庁・神戸市役所約10%
その他サービスリクルート・JTBなど約30%

法学部の就職先

法学部は公務員・法律系職種への就職が多いです。

– 公務員(地方・国家)への就職率が学内最高水準
– 警察官・消防士・裁判所事務官なども多い
– 民間では金融・コンサル・不動産が多い傾向

司法書士や行政書士の資格取得を目指す学生も一定数います。

理工学部・知能情報学部の就職先

理系学部はメーカー・IT系への就職が中心です。

業界主な就職先割合目安
メーカー(電機・機械)パナソニック・村田製作所約40%
IT・通信富士通・NEC・NTT西日本約25%
インフラ関西電力・大阪ガス約10%
コンサルアクセンチュアなど約10%
その他食品・化学など約15%

知能情報学部はデータサイエンス系の需要増加で、近年コンサル・IT系への就職が増えています。

産近甲龍・関関同立との就職実績比較

産近甲龍の就職実績を比較

甲南大学は「産近甲龍」の一角です。就職実績を比較してみましょう。

大学有名企業就職率目安就職の強み主な就職先
甲南大学約20〜25%金融・関西インフラ・少人数教育三菱UFJ・日本生命・大阪府庁
近畿大学約18〜22%規模・理工・医学部のブランドパナソニック・富士通・公務員
京都産業大学約18〜20%京都地盤・法学・外国語京都市役所・地元金融機関
龍谷大学約17〜20%仏教系の文化・社会福祉地元金融・流通・公務員

甲南大学は少人数教育による就職支援の手厚さが産近甲龍内での強みです。学生一人ひとりへのサポートが充実しています。

関関同立との差を正直に分析

関関同立との差は正直に理解しておくことが重要です。

学歴フィルターのライン:総合商社・外資コンサルなど一部の超大手では不利になることがある
ただし金融・インフラ・公務員は十分勝負できる
OB/OGネットワーク:甲南大学は卒業生が少ない分、OB訪問時に丁寧に対応してもらいやすい

関関同立に比べて規模は小さいですが、就職支援の質と関西地盤の強さで十分に対抗できます。

甲南大学の就職支援体制と活用法

キャリアセンターの特徴

甲南大学キャリアセンターは、少人数制を活かした丁寧なサポートが特徴です。

個別カウンセリング:エントリーシート・面接対策を1対1で実施
学内企業説明会:年間100社以上が参加
業界研究セミナー:金融・公務員・メーカー別の専門セミナーを定期開催
OB/OG訪問サポート:データベースから先輩に直接連絡できる仕組みあり

キャリアセンターは3年生の6月から積極的に活用することをおすすめします。

OB/OGネットワークの活用法

甲南大学の卒業生ネットワークは、就活の強力な武器になります。

– 金融・インフラ系に強いOB/OGが多い
– 同じ「甲南出身」として丁寧に対応してもらいやすい
– キャリアセンター経由でOB訪問をアレンジしてもらえる

OB訪問は内定率を大きく左右する活動です。積極的に活用しましょう。

資格取得支援と学内講座

甲南大学では資格取得を支援する体制も整っています。

TOEIC対策講座:学内で格安受講可能
簿記・FP講座:金融志望者に人気
公務員試験対策講座:専門予備校と連携した講座を開講

金融志望ならFP2級・簿記2級、IT・メーカー志望ならTOEIC700点以上を在学中に取得しておくと選考で有利になります。

甲南大学生の就活における強み・弱みと対策

甲南大学生の強みを活かす

甲南大学生ならではの強みを正しく理解しておきましょう。

少人数制で教授との距離が近い:推薦状・研究室推薦が取りやすい
関西財界とのパイプ:創立者は甲南グループ。地元財界との繋がりが深い
面倒見の良い就職支援:大規模大学より手厚い個別サポートを受けられる
学生の質の高さ:偏差値帯の割に金融・公務員への就職率が高い

弱みと具体的な対策

正直に弱みも把握し、対策を取ることが重要です。

弱み具体的な対策目標設定
学歴フィルターのリスク早期インターン参加・資格取得で実績を作る3年6月までにインターン参加
理系の知名度大学院進学・推薦制度の活用大学院進学率を上げる
語学力のアピール不足TOEIC・英検の取得TOEIC700点以上
東京の大手企業へのアクセス合同説明会・Webセミナーの積極参加3年3月から関東企業も並行してエントリー

就職活動スケジュール【学部別・月別】

文系学部(経済・経営・法)の就活スケジュール

文系の就活は3年生の夏インターンが鍵です。

3年6月〜8月:サマーインターン応募・参加
3年10月〜12月:秋冬インターン・OB/OG訪問開始
3年1月〜2月:ESのブラッシュアップ・業界絞り込み
3年3月:本選考解禁・大量エントリー開始
4年4月〜6月:面接ピーク・内定獲得

公務員を目指す場合は3年4月から予備校や対策講座に通うのが理想です。

理系学部(理工・知能情報)の就活スケジュール

理系は推薦制度と研究室活動を軸に動きましょう。

3年4月〜6月:研究室の推薦企業リストを把握する
3年夏:技術系インターンへの参加(研究内容を活かす)
3年10月〜:大学院進学か就職かを確定させる
4年4月〜:推薦応募・自由応募並行でエントリー
4年5月〜6月:内定獲得のピーク

理系は研究室の教授との関係性が就活の明暗を分けることも多いです。早めに相談しましょう。

甲南大学OB/OGの就活体験談

体験談①:金融業界に内定した経営学部卒の先輩

> 「正直、メガバンクは学歴フィルターが怖かったです。でもキャリアセンターでESを10回以上見てもらい、OB訪問を5人実施した結果、三菱UFJ銀行から内定をもらえました。甲南の少人数サポートは本当に心強かったです」(経営学部・関西在住・金融機関勤務)

体験談②:公務員に合格した法学部卒の先輩

> 「3年の春から学内の公務員講座に通いました。神戸市役所を第一志望にして、筆記・面接ともに甲南の対策講座で準備できました。大学のサポートがあったので独学よりずっと効率的でした」(法学部・神戸市役所勤務)

体験談③:IT系メーカーに内定した知能情報学部卒の先輩

> 「研究室の推薦でNECに応募しました。TOEICは700点を取得し、面接でもアピールしました。甲南の理系は人数が少ない分、教授との距離が近くて推薦をもらいやすい環境だと感じました」(知能情報学部・IT企業勤務)

地域別の就職先分布

関西圏への就職が約75%を占める

甲南大学の卒業生は関西圏への就職が圧倒的多数です。

就職地域割合目安主な就職先エリア
関西圏(大阪・兵庫・京都など)約75%大阪市・神戸市・京都市
関東圏(東京・神奈川など)約15%東京23区・横浜市
その他全国約10%地元Uターン・地方公務員

関西での就職を目指す学生にとって、甲南大学は非常に有利な環境です。地元企業との繋がりが強く、OB/OGも多く活躍しています。

関東への就職を目指す場合の注意点

関東の大手企業を目指す場合、以下の点に注意が必要です。

– 関東では甲南大学の知名度が関西より下がる場合がある
– Webセミナー・合同説明会を積極的に活用する必要がある
資格・インターン・ガクチカで実績を作ることが特に重要

就職難易度マップ:甲南大学生が狙いやすい企業と難関企業

内定を取りやすい企業(甲南大学生実績豊富)

– 関西の地方銀行・信用金庫
– 地元インフラ(阪急・近鉄・大阪ガス)
– 流通・小売(イオン・セブン)
– 地方公務員(大阪府庁・神戸市役所)

チャレンジングだが狙える企業

– メガバンク(三菱UFJ・みずほ等):ES・面接対策を万全にすれば可能
– 大手損保・生保(日本生命・東京海上):金融系の資格取得が有効
– 大手メーカー(パナソニック・ダイキン):理系は推薦制度を活用

難易度が高い企業(対策必須)

– 外資系金融・コンサル:インターン参加と早期から対策が必要
– 総合商社:GPA・語学・ガクチカの三つ揃えが必要
– 超大手IT(Google・Amazon等):専門スキル・英語力が必須

よくある質問(FAQ)

Q1. 甲南大学の就職は悪い?

いいえ、悪くはありません。産近甲龍の中では就職支援が手厚く、金融・公務員への就職実績は高水準です。ただし、外資・総合商社など超大手は対策が必要です。

Q2. 学歴フィルターはある?

一部の超大手企業(外資・総合商社など)では不利になるケースがあります。ただし金融・公務員・インフラ系では学歴フィルターはほぼ関係ありません。

Q3. 文系と理系で就職に差はある?

差はありますが、どちらも有利な点があります。文系は金融・公務員で強く、理系はメーカー・ITで推薦制度が使えます。

Q4. 就職に有利な資格は?

– 文系:簿記2級・FP2級・TOEIC700点以上
– 理系:基本情報技術者・TOEIC600点以上・応用情報技術者

Q5. インターンにはいつから参加すべき?

3年生の6月〜8月のサマーインターンから参加するのが理想です。早期に参加することで本選考でも有利になります。

Q6. 大学院に進学した方が就職に有利?

理系の場合は有利になるケースが多いです。大手メーカー・IT企業では大学院卒を優遇する企業もあります。

Q7. 甲南大学から大手企業に就職できる?

できます。三菱UFJ・パナソニック・日本生命など毎年大手企業への内定者が出ています。対策をしっかり行うことが重要です。

Q8. OB/OG訪問は必要?

非常に有効です。特に金融・インフラ系は、OB訪問が選考の参考にされることもあります。キャリアセンターを通じて積極的に活用しましょう。

Q9. 就活は何社くらいエントリーすべき?

文系は30〜50社を目安にエントリーし、最終的に5〜10社に絞るのが一般的です。エントリー数が少なすぎると選択肢が狭まります。

Q10. 甲南大学の就職偏差値はどのくらい?

就職偏差値は非公式ですが、産近甲龍の中ではやや上位に位置すると言われています。特に金融・公務員系での実績が評価されています。

就職活動成功までのロードマップ

STEP1:企業研究を行う。

気になっている企業について企業研究を行いましょう!
業界だけでなんとなく判断して応募してしまうと、入社後のミスマッチにつながる可能性があります。
応募前に、その企業がどのような事業を展開しているのか、どんな強みを持っているのかを確認しておくことが大切です。

「まだ気になる企業が見つからない…」「業界も正直まだ絞れていない…」という方も大丈夫です。
就活は“自分から探す”だけが方法ではありません。
最近は、企業側からスカウトが届く“逆求人型”サービスを活用する学生も増えています。

企業があなたのプロフィールを見たうえでスカウトを送る仕組みなので、
・自己PRやガクチカをしっかり読んでくれている
・あなたの強みに興味を持った企業から声がかかる
・知らなかった優良企業と出会える
といったメリットがあります。

「自分がまだ知らない企業」から声がかかることで、視野が一気に広がることも少なくありません。

あなたの経験や強みをしっかり見てくれる企業と出会えるのが、スカウト型サービスの魅力であり、
その代表的なサービスがOfferBoxです!

登録は無料で、プロフィールを入力しておくだけでOK!
早めに登録しておくほど、企業に見てもらえるチャンスも広がります!

「まだ何も決まっていない」という段階でも大丈夫です。
まずは一歩踏み出して、チャンスを広げてみてください!

STEP2:書類選考(1次選考)

特に本選考では、多くの企業で最初の関門となるのがES(エントリーシート)です。

ESでは主に、
・志望動機
・ガクチカ(学生時代に力を入れたこと)
・あなたの強み・自己PR
といった項目が問われます。

ここでの完成度によって、
その次の面接に進めるかどうかが決まりますし、
面接でもESの内容をもとに質問をされるため、非常に重要なステップです。
ただ、「何を書けばいいのかわからない」「他の人はどんな内容を書いているの?」と不安に感じる方も多いのではないでしょうか。

そんなときに役立つのが、実際に選考を受けた先輩たちのESを参考にできるサービスです!
企業ごとの選考体験談通過ESを確認できる就活会議を活用すれば、
志望企業の傾向や評価されやすいポイントを事前に把握し、それらを対策したESを作成できます!

実際に115,000枚の選考情報が登録されていて、選考対策の力になること間違いなしです!
まずは気になる企業の選考情報をチェックして、ES対策の精度を高めていきましょう!

STEP3:面接選考(2次選考〜最終選考)

書類選考を通過すると、面接が始まります。
ここからが選考の本番です。
面接の場面では「みなさんが強みや経験を活かして働いている姿」をイメージできるかどうか、が選考通過の鍵になります!

そんな常識を覆すのが、Matcher(マッチャー)

Matcherはアプリを通して大学を問わず、登録している社員の方にOB訪問をすることができるサービスです!
Matherを利用して、OB訪問を行い、選考を突破しましょう!

最終面接まで進んだ経験をもとに企業からスカウトが届く仕組みとして、ABABAも活用できます。

みなさんの就職活動のサポートをさせてください!

「教育学部の就活生」として皆さんの就職活動のサポートをさせてください!

まとめ

甲南大学の就職先と就職傾向について解説しました。最後に重要なポイントを整理します。

就職先は金融・公務員・インフラが上位を占める
産近甲龍内では就職支援が手厚く、少人数教育が強み
理系は推薦制度・文系はOB訪問を積極的に活用すべき
3年生の6月から動き始めることが内定獲得の近道
資格取得(簿記・TOEIC等)で学歴以外の実績を作ることが大切

甲南大学は関西での就職において非常に強い大学です。キャリアセンターを早めに活用し、計画的に就活を進めることで大手企業への内定も十分に狙えます。

28卒の就活生はぜひ今から動き始めてみてください。

コメント

コメントする

目次