「マイナビ就職とリクナビ新卒って何が違うの?」「とりあえず両方登録すればいいの?」と悩んでいませんか。
この記事は、就活をこれから始める28卒の大学生向けです。マイナビ就職とリクナビ新卒の仕組み・違い・特徴をゼロから理解できます。
さらに、登録手順やよくある失敗例と対策まで網羅しました。読み終えるころには、2大就活サイトの全体像がつかめるはずです。
①OfferBox 逆求人サービス!
24万人の就活生が使っている!大手企業からスカウトが来る!
②内定者のES・面接情報で選考対策ができる「就活会議」
就活の過去問!先輩たちが実際に選考を通過したESや面接で出題された質問が見れる!
③ABABA 就活の努力が報われる!
近年話題!最終面接に進んだ実績をもとに希望に沿った条件の企業からスカウトが来る!
④Matcher(マッチャー) 大学関係なくOB・OG訪問ができる!
先輩社員に、就活の相談や企業のリアルな話を聞ける!
マイナビ就職・リクナビ新卒とは?就活サイトの基本の仕組み
まずは、2つのサービスの概要を押さえましょう。名前は知っていても、仕組みまで理解している人は意外と少ないです。
マイナビ就職の概要
マイナビ就職は、株式会社マイナビが運営する新卒向け就職情報サイトです。毎年、掲載企業数は約2万8,000社以上にのぼります。
特に中小企業や中堅企業の掲載が多い点が特徴です。全国各地で合同企業説明会も大規模に開催しています。
学生側は完全無料で利用できます。企業検索、エントリー、説明会予約といった機能が一通りそろっています。
リクナビ新卒の概要
リクナビ新卒は、株式会社リクルートが運営する新卒向け就職情報サイトです。リクルートは人材業界の最大手として知られています。
リクナビの強みは、大手企業や有名企業の掲載数が多いことです。OpenESという独自の仕組みも大きな特徴の一つです。
こちらも学生は無料で使えます。適性検査SPI3を提供するリクルートならではの連携も魅力です。
就活サイトの基本的な仕組み
就活サイトは、企業と学生をつなぐプラットフォームです。企業が掲載料を支払い、学生は無料で使えるモデルになっています。
就活サイトでできることは、主に以下の通りです。
- 企業情報の検索・閲覧
- 気になる企業へのエントリー(応募意思表示)
- 会社説明会やインターンシップの予約
- エントリーシート(ES)のオンライン提出
- 企業からのスカウト・オファー受信
- 適性診断や自己分析ツールの利用
マイナビ就職もリクナビ新卒も、上記の機能をベースに持っています。ただし、それぞれに強みや独自機能がある点が違いです。
マイナビ就職とリクナビ新卒の違いを比較表でチェック

結論から言うと、両サイトは「似ているようで異なる」サービスです。ここでは、マイナビ就職とリクナビ新卒の違いを項目ごとに整理します。
運営会社・掲載企業数・利用者数の違い
まずは基本情報を比較表で確認しましょう。
| 比較項目 | マイナビ就職 | リクナビ新卒 |
|---|---|---|
| 運営会社 | 株式会社マイナビ | 株式会社リクルート |
| 掲載企業数(目安) | 約28,000社以上 | 約12,000社以上 |
| 登録学生数 | 非常に多い(業界最大級) | 多い(業界大手) |
| 利用料金(学生) | 無料 | 無料 |
| 主なターゲット | 幅広い業界・規模の企業 | 大手・有名企業が中心 |
| 合同企業説明会 | 全国で大規模に開催 | オンライン中心に開催 |
| 独自機能 | 適性診断・マイナビTV | OpenES・リクナビ診断 |
掲載企業数ではマイナビ就職がリクナビ新卒を大きく上回っています。一方、リクナビ新卒は大手企業のカバー率に強みがあります。
主要機能の違い
次に、機能面の違いを見ていきましょう。
| 機能 | マイナビ就職 | リクナビ新卒 |
|---|---|---|
| 企業検索 | 業界・地域・条件で詳細検索 | 業界・地域・条件で詳細検索 |
| ES提出 | 企業ごとに個別提出 | OpenESで一括提出可能 |
| スカウト機能 | あり | あり |
| 適性診断 | マイナビ適性診断MATCH plus | リクナビ診断 |
| 動画コンテンツ | マイナビTV(ライブ配信あり) | 企業紹介動画あり |
| アプリ | あり(iOS/Android) | あり(iOS/Android) |
最大の違いは、ES提出の仕組みです。リクナビ新卒のOpenESは、一度作成すれば複数企業に提出できます。マイナビ就職では企業ごとに書き分ける形式が基本です。
プロフィール設定やES提出の具体的な手順については、別記事で詳しく解説します。
マイナビ就職の特徴と強み
ここからは、マイナビ就職ならではの特徴を掘り下げます。「とりあえずマイナビ」と言われる理由がわかるはずです。
中小・中堅企業の掲載数が圧倒的
マイナビ就職の最大の強みは、掲載企業数の多さです。約2万8,000社以上が掲載されており、業界トップクラスの規模を誇ります。
特に従業員300名以下の中小企業が多く掲載されています。大手だけでなく、隠れた優良企業を探したい人に向いています。
地方の企業も幅広くカバーしています。UターンやIターン就職を考えている方にも役立ちます。
合同企業説明会の開催規模が大きい
マイナビ就職は、全国各地で大規模な合同企業説明会を開催しています。参加企業数・来場者数ともに業界最大級です。
合同説明会に参加するメリットは、以下の通りです。
- 一度に複数企業の話を聞ける
- 知らなかった企業に出会える
- 対面で社員と話す経験が積める
- 就活仲間と情報交換ができる
オンライン開催のイベントも充実しています。自宅から参加できるため、地方学生にもありがたい仕組みです。
適性診断や就活コンテンツが充実
マイナビ就職には「MATCH plus」という適性診断があります。自分に合った業界や職種を客観的に診断できるツールです。
また、マイナビTVではライブ配信形式の企業説明を視聴できます。業界研究や企業研究の入口として使い勝手がよいサービスです。
就活ノウハウの記事も豊富に用意されています。面接対策やES添削のヒントなど、幅広い情報が無料で手に入ります。
リクナビ新卒の特徴と強み
次に、リクナビ新卒ならではの特徴と強みを解説します。リクルートグループの総合力が最大の武器です。
大手企業・有名企業の掲載に強い
リクナビ新卒は、大手企業や有名企業の掲載率が高いことで知られています。たとえばトヨタ自動車、ソニーグループ、三菱UFJ銀行といった企業が掲載されています。
「まずは大手企業の情報を集めたい」という方には頼れるサイトです。業界を代表する企業を効率よく比較できます。
掲載企業数ではマイナビに劣りますが、質の面では高い評価を受けています。大手志向の就活生にとっては欠かせない存在です。
OpenESで複数企業に一括提出できる
リクナビ新卒の最大の独自機能がOpenESです。これは、一度作成したESを複数の企業に使い回せる仕組みです。
OpenESのメリットをまとめます。
- 企業ごとにESを書き直す手間が省ける
- 写真や証明書類もデータで一元管理できる
- 提出先が増えてもかかる時間が大きく変わらない
- エントリー数を増やしやすくなる
ただし、OpenESは万能ではありません。企業独自の設問がある場合は別途対応が必要です。効率化の手段として活用するのが正しい使い方です。
SPI対策との親和性が高い
適性検査SPI3は、株式会社リクルートが開発・提供しています。つまり、リクナビ新卒とSPIは同じグループのサービスです。
リクナビ内にはSPIの練習問題や解説コンテンツが用意されています。就活準備をリクナビ一つで効率よく進められる点は大きな強みです。
SPIは多くの企業が採用選考に導入しています。早い段階から対策を始めておくことで、本番で焦らずに済みます。
他の就活サイトとの違いも知っておこう

マイナビ就職とリクナビ新卒だけが就活サイトではありません。他のサービスとの違いを知ることで、自分に合った使い分けができます。
OfferBox(オファーボックス)
OfferBoxは、株式会社i-plugが運営するオファー型の就活サイトです。学生がプロフィールを登録すると、企業側からスカウトが届きます。
マイナビ就職やリクナビ新卒との最大の違いは、「待ちの就活」ができることです。自分から企業を探す手間が減り、思わぬ出会いが生まれます。
登録企業は大手からベンチャーまで約19,000社以上。マイナビやリクナビとの併用がおすすめです。
キャリタス就活
キャリタス就活は、株式会社ディスコが運営する就活サイトです。日経新聞グループとの連携により、企業の経営情報が充実しています。
特にBtoB企業や専門商社など、知名度は低いが実力のある企業を見つけやすい点が特徴です。業界研究の深掘りに向いています。
ONE CAREER(ワンキャリア)
ONE CAREERは、株式会社ワンキャリアが運営する就活サイトです。内定者のES・面接体験談が豊富に掲載されています。
マイナビやリクナビが「エントリー型」なのに対し、ONE CAREERは「情報収集型」の色合いが強いです。選考対策の参考資料として併用する就活生が増えています。
主要な就活サイトの比較をまとめます。
| サイト名 | 運営会社 | タイプ | 強み |
|---|---|---|---|
| マイナビ就職 | 株式会社マイナビ | エントリー型 | 掲載企業数が最多・合説が充実 |
| リクナビ新卒 | 株式会社リクルート | エントリー型 | 大手企業に強い・OpenES |
| OfferBox | 株式会社i-plug | オファー型 | 企業からスカウトが届く |
| キャリタス就活 | 株式会社ディスコ | エントリー型 | BtoB企業・経営情報に強い |
| ONE CAREER | 株式会社ワンキャリア | 情報収集型 | ES・面接体験談が豊富 |
マイナビ就職とリクナビ新卒の機能・スカウト数・掲載企業データをさらに深く比較した内容は、別記事で詳しく解説します。
28卒が今すぐやるべき登録・使い始め方
仕組みと違いがわかったら、実際に登録してみましょう。ここでは、28卒の就活生がまずやるべきことを順番に説明します。
登録の手順と初期設定のポイント
マイナビ就職とリクナビ新卒の登録手順は、どちらもシンプルです。以下の流れで10分ほどで完了します。
- 公式サイトにアクセスし「新規会員登録」を選択する
- メールアドレスを入力して仮登録する
- 届いた確認メールのURLをクリックする
- 氏名・大学名・卒業予定年度などの基本情報を入力する
- 希望業界・希望勤務地などの条件を設定する
- パスワードを設定して登録完了
登録時に注意すべきポイントは3つあります。
- 就活用のメールアドレスを用意すること(普段使いと分けると管理しやすい)
- 卒業予定年度を間違えないこと(28卒なら「2028年3月卒」を選ぶ)
- 希望条件は広めに設定すること(最初から絞りすぎると情報を見逃す)
両方のサイトに登録しておくことを強くおすすめします。理由は次の「よくある失敗例」で詳しく説明します。
プロフィール入力で差をつけるコツ
登録が完了したら、プロフィールを充実させましょう。プロフィールの完成度は、スカウトの受信数に直結します。
特に意識したいポイントは以下の3つです。
- 自己PR欄は200文字以上を目安にしっかり書く
- ゼミ・サークル・アルバイト経験を具体的に記載する
- 志望業界を3つ以上登録して幅を広げる
プロフィールは後から何度でも修正できます。まずは埋められる項目から入力していきましょう。完璧を目指す必要はありません。
大切なのは、「空欄を作らないこと」です。企業の採用担当者は、プロフィールの入力率を見てスカウトを送るかどうかを判断しています。
よくある失敗例と対策
ここでは、28卒の就活生が陥りやすい失敗パターンを3つ紹介します。事前に知っておけば、同じ失敗を防げます。
失敗1:片方だけ登録して機会を逃す
「マイナビだけでいいや」「リクナビだけで十分」と考える人は少なくありません。しかし、これは大きな機会損失につながります。
なぜなら、マイナビ就職にしか掲載されていない企業があるからです。同様に、リクナビ新卒にしか掲載されていない企業も存在します。
たとえば、中小企業の多くはマイナビのみに掲載しています。一方、一部の大手はリクナビのみでエントリーを受け付けています。
両方に登録するだけなら5分程度の手間です。出会える企業の幅を広げるために、必ず両方に登録しましょう。
失敗2:登録後に放置してしまう
登録はしたものの、その後ログインしない人も多いです。これでは登録した意味がありません。
就活サイトを放置するデメリットは深刻です。
- 説明会やインターンの予約枠が埋まってしまう
- 企業からのスカウトメールを見逃す
- 早期選考の情報を取りこぼす
- 周囲との情報格差が広がる
対策として、週に1回は両サイトにログインする習慣をつけましょう。スマホアプリを入れておけば、通知で新着情報を受け取れます。
失敗3:情報量に圧倒されて動けなくなる
マイナビ就職とリクナビ新卒を同時に使い始めると、情報量に圧倒されることがあります。「企業が多すぎて選べない」という声はよく聞きます。
この問題の対策は、段階的に情報を整理することです。具体的な手順を紹介します。
- 最初は「興味のある業界3つ」に絞って企業を見る
- 気になった企業は「お気に入り」に登録してリスト化する
- 1週間に5社ずつ企業研究を進める目標を立てる
- 興味のない業界のメール通知はオフにする
最初から全ての情報を処理しようとする必要はありません。自分のペースで少しずつ進めていくことが大切です。
このシリーズの記事
この記事は、マイナビ就職・リクナビ新卒を使いこなすための3記事シリーズの1本目です。
- 【今回の記事】【28卒向け】マイナビ就職とリクナビ新卒とは?2大就活サイトの仕組み・特徴・使い始め方をゼロから徹底解説
- 【28卒向け】マイナビ就職・リクナビ新卒の使い方完全ガイド|プロフィール設定・ES提出・スカウト活用の正しい手順を徹底解説(近日公開予定)
- 【28卒向け】マイナビ就職 vs リクナビ新卒 徹底比較|掲載企業数・スカウト数・機能・使い分けをデータで解説(近日公開予定)
就職活動成功までのロードマップ

STEP1:企業研究を行う。
気になっている企業について企業研究を行いましょう!
業界だけでなんとなく判断して応募してしまうと、入社後のミスマッチにつながる可能性があります。
応募前に、その企業がどのような事業を展開しているのか、どんな強みを持っているのかを確認しておくことが大切です。
「まだ気になる企業が見つからない…」「業界も正直まだ絞れていない…」という方も大丈夫です。
就活は“自分から探す”だけが方法ではありません。
最近は、企業側からスカウトが届く“逆求人型”サービスを活用する学生も増えています。
企業があなたのプロフィールを見たうえでスカウトを送る仕組みなので、
・自己PRやガクチカをしっかり読んでくれている
・あなたの強みに興味を持った企業から声がかかる
・知らなかった優良企業と出会える
といったメリットがあります。
「自分がまだ知らない企業」から声がかかることで、視野が一気に広がることも少なくありません。
あなたの経験や強みをしっかり見てくれる企業と出会えるのが、スカウト型サービスの魅力であり、
その代表的なサービスがOfferBoxです!
登録は無料で、プロフィールを入力しておくだけでOK!
早めに登録しておくほど、企業に見てもらえるチャンスも広がります!
「まだ何も決まっていない」という段階でも大丈夫です。
まずは一歩踏み出して、チャンスを広げてみてください!
STEP2:書類選考(1次選考)
特に本選考では、多くの企業で最初の関門となるのがES(エントリーシート)です。
ESでは主に、
・志望動機
・ガクチカ(学生時代に力を入れたこと)
・あなたの強み・自己PR
といった項目が問われます。
ここでの完成度によって、
その次の面接に進めるかどうかが決まりますし、
面接でもESの内容をもとに質問をされるため、非常に重要なステップです。
ただ、「何を書けばいいのかわからない」「他の人はどんな内容を書いているの?」と不安に感じる方も多いのではないでしょうか。
そんなときに役立つのが、実際に選考を受けた先輩たちのESを参考にできるサービスです!
企業ごとの選考体験談や通過ESを確認できる就活会議を活用すれば、
志望企業の傾向や評価されやすいポイントを事前に把握し、それらを対策したESを作成できます!
実際に115,000枚の選考情報が登録されていて、選考対策の力になること間違いなしです!
まずは気になる企業の選考情報をチェックして、ES対策の精度を高めていきましょう!
STEP3:面接選考(2次選考〜最終選考)
書類選考を通過すると、面接が始まります。
ここからが選考の本番です。
面接の場面では「みなさんが強みや経験を活かして働いている姿」をイメージできるかどうか、が選考通過の鍵になります!
その姿をイメージさせるためには、就活生であるみなさん自身が、実際に「その企業で働いているイメージ」を持っている必要があります!
では、どうやって、そのイメージを持つのか?
それは、OB訪問を行い、「実際に働いている社員の方と話す」ことが1番効果的です。
OB訪問はその名の通り大学のOBに話を聞きに行くことが一般的ですが、そんなに都合よく、興味のある企業に就職したOBや身近な先輩がいない学生も多いと思います。(実際に僕も教育学部だったこともあってOB訪問が非常に難しかったです。)
そんな常識を覆すのが、Matcher(マッチャー)!
Matcherはアプリを通して大学を問わず、登録している社員の方にOB訪問をすることができるサービスです!
Matherを利用して、OB訪問を行い、選考を突破しましょう!
就活生の皆さんへ
最終面接まで進めたのに、あと一歩で内定に届かなかった…。
そんな経験がある方もいるのではないでしょうか。
でもそれ、落ち込む必要はありません。
最終面接まで進めたということは、あなたの実力がしっかり評価されている証拠です。
あとは「その企業との相性」だけだった、というケースも本当に多いです。
そこでぜひ活用してほしいのが、最終面接まで進んだ実績を評価してくれる就活サービスABABAです。
ABABAでは、最終面接まで進んだ経験をもとに企業からスカウトが届く仕組みになっています。
企業側も「実力がある学生」と分かったうえで声をかけてくれるため、他のスカウトサービスと比べて選考がスムーズに進みます!
中には、書類選考や一次面接が免除される特別ルートにつながるケースもあります。
「もう一度ゼロからエントリーするのはしんどい…」
そんなときこそ、これまでの努力を“武器”に変えていきましょう!
登録は無料なので、まずは選択肢を一つ増やす感覚でチェックしてみてください。
チャンスは、思っているよりもすぐ近くにあります!
まとめ
この記事では、マイナビ就職とリクナビ新卒の仕組み・違い・特徴を解説しました。最後に要点を振り返ります。
- マイナビ就職は掲載企業数が業界最大級で、中小・中堅企業に強い
- リクナビ新卒は大手企業の掲載に強く、OpenESで効率的にエントリーできる
- マイナビ就職とリクナビ新卒の違いは、掲載企業の層とES提出の仕組みにある
- OfferBox・キャリタス就活・ONE CAREERなど他サイトとの併用も有効
- 28卒は今すぐ両サイトに登録し、プロフィールを充実させることが第一歩
- 片方だけの登録・放置・情報過多の3つの失敗パターンに注意する
就活は「情報を持っている人」が有利に進められます。まずはマイナビ就職とリクナビ新卒の両方に登録し、自分に合った使い方を見つけていきましょう。
28卒の皆さんの就活が成功することを応援しています。
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