【就活】OB訪問で一般職志望者が聞くべき質問15選|事務職・一般職の仕事内容・キャリアパス・準備方法・おすすめOB訪問サービスを徹底解説

目次

OB訪問で一般職志望者は「何を聞くか」が合否を左右する

「OB訪問で一般職について何を聞けばいいかわからない」と悩んでいませんか。就活で一般職を志望する学生にとって、OB訪問は貴重な情報収集の場です。

しかし、準備不足のまま臨むと表面的な話で終わってしまいます。結果として、志望動機や面接対策に活かせないまま終わるケースが少なくありません

この記事では、一般職志望の就活生がOB訪問で聞くべき質問15選を紹介します。仕事内容・キャリアパス・選考対策まで網羅しているので、ぜひ最後まで読んでください。

一般職の情報はネットだけでは圧倒的に不足している

就活サイトや企業の採用ページを見ても、一般職に関する情報は限られています。総合職と比べて、一般職の仕事内容や働き方の詳細は公開されにくい傾向があります。

その理由は主に以下の3つです。

  • 企業の採用ページは総合職の情報が中心になりやすい
  • 一般職の社員インタビューや体験談が少ない
  • 配属先や業務範囲が企業ごとに大きく異なる

だからこそ、OB訪問を通じて現場のリアルな声を聞くことが重要なのです。実際に働く先輩から直接話を聞くことで、企業研究の質が格段に上がります。

OB訪問で得られる一般職ならではの情報とは

OB訪問では、ネット上では得られない「生の情報」を入手できます。一般職の場合、特に以下の情報が有益です。

  • 実際の1日のスケジュールと業務内容の詳細
  • 総合職との役割分担の実態
  • 一般職の昇給・昇進の具体的なペース
  • 転勤や異動の実態
  • 一般職として入社した先輩のキャリアの変化

これらの情報は、志望動機の説得力を高めるうえで欠かせません。面接官は「なぜ一般職なのか」を必ず聞いてきます。OB訪問で得た具体的なエピソードがあれば、説得力のある回答ができるようになります。

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【厳選15問】OB訪問で一般職志望者が聞くべき質問リスト

就活のOB訪問で一般職志望者が何を聞くべきか、15の質問を3つのカテゴリに分けて紹介します。そのまま使えるよう、具体的な聞き方も添えています。

仕事内容・働き方に関する質問(質問1〜5)

まずは日常業務や働き方に関する質問です。一般職の仕事の実態を正しく理解するために、以下の5問を聞きましょう。

質問1:一般職の1日の業務スケジュールを教えてください

1日の流れを聞くことで、業務の全体像がつかめます。朝の始業から退勤までの具体的な動きを把握しておくと、入社後のイメージが明確になります。

質問2:総合職の方とはどのように業務を分担されていますか

一般職と総合職の境界線は企業によって大きく異なります。実際の分担方法を聞くことで、自分がどんな役割を担うのかを具体的に理解できます。

質問3:繁忙期はいつ頃で、残業はどのくらいありますか

「一般職は残業が少ない」というイメージを持つ方も多いでしょう。しかし実態は企業や部署によって異なります。正直な声を聞いておくことが大切です。

質問4:仕事でやりがいを感じる瞬間はどんなときですか

一般職ならではのやりがいを聞くことで、志望動機に厚みが出ます。面接で「なぜ一般職なのか」と聞かれたときの回答に直結する質問です。

質問5:入社前と入社後でギャップを感じたことはありますか

入社後のミスマッチを防ぐために重要な質問です。ポジティブな面だけでなく、想定外だった点も率直に聞いてみましょう。

キャリアパス・評価制度に関する質問(質問6〜10)

一般職のキャリアパスに不安を感じる就活生は少なくありません。将来のキャリアを見据えた質問をすることで、長期的な視点で企業選びができます

質問6:一般職にはどのような昇進・昇格の道がありますか

一般職でもリーダーや主任に昇格できる企業があります。一方で、昇進の上限が決まっている企業もあります。事前に実態を把握しておきましょう

質問7:一般職から総合職へのコース変更は可能ですか

将来的にキャリアチェンジを考える可能性もあります。制度の有無だけでなく、実際に利用した人がいるかどうかまで確認すると有益です。

質問8:一般職の評価制度はどのようになっていますか

評価基準を理解しておくことで、入社後に成果を出しやすくなります。定量的な目標があるのか、定性的な評価が中心なのかを確認しましょう。

質問9:一般職で身につくスキルや資格はありますか

スキルアップの機会があるかどうかは、長く働くうえで重要なポイントです。資格取得の支援制度がある企業も増えています。

質問10:入社3年目・5年目でどのように仕事内容が変わりましたか

年次ごとの変化を聞くことで、キャリアの見通しが立てやすくなります。同じ業務の繰り返しなのか、徐々に責任が増えるのかを確認しましょう。

選考対策・志望動機に関する質問(質問11〜15)

OB訪問は選考対策としても非常に有効です。面接で聞かれやすい質問への準備を進めるために、以下の5問を活用してください。

質問11:一般職の選考で重視されるポイントは何ですか

企業が一般職の採用で重視する能力は、総合職とは異なることが多いです。コミュニケーション力や正確性など、具体的な評価軸を聞いておきましょう。

質問12:面接ではどのような質問をされましたか

過去の選考経験を聞くことで、面接対策に直結する情報が得られます。特に一般職特有の質問があるかどうかを確認しておくと安心です。

質問13:一般職の志望動機はどのように伝えましたか

「なぜ総合職ではなく一般職なのか」は必ず聞かれる質問です。先輩がどのように答えたかを知ることで、自分の志望動機をブラッシュアップできます。

質問14:就活中にやっておいてよかったことは何ですか

一般職の内定を勝ち取った先輩ならではのアドバイスは貴重です。企業研究や自己分析の進め方など、実践的なヒントが得られます。

質問15:この会社の一般職を志望する就活生にアドバイスはありますか

最後に包括的なアドバイスを求めることで、質問しきれなかった重要な情報を引き出せます。OB訪問の締めくくりとして最適な質問です。

一般職の仕事内容・キャリアパスを正しく理解しよう

一般職の仕事内容・キャリアパスを正しく理解しよう

OB訪問の前に、一般職の基本的な特徴を押さえておきましょう。事前知識があるほど、OB訪問での質問が深くなります

一般職と総合職の違いを整理する

一般職と総合職の違いを正確に理解しておくことは、就活の基本です。以下の表で主な違いを確認しましょう。

比較項目 一般職 総合職
業務範囲 定型業務・サポート業務が中心 企画・営業など幅広い業務
転勤の有無 原則なし(勤務地限定) 全国転勤の可能性あり
昇進スピード 緩やかな昇進 実績次第で早期昇進もあり
給与水準 総合職よりやや低め 一般職より高い傾向
求められるスキル 正確性・協調性・事務処理能力 リーダーシップ・課題解決力

ただし、近年は一般職の業務範囲が広がっている企業も増えています。「一般職=補助的な仕事」という固定観念は見直す必要があります

企業によっては「エリア総合職」や「地域限定職」といった名称を用いるケースもあります。OB訪問では、その企業独自の職種区分を確認することも重要です。

一般職のキャリアパスと昇進の実態

一般職のキャリアパスは企業によって大きく異なります。代表的なキャリアパスは以下の通りです。

  • 一般職として専門性を高め、ベテラン事務職として活躍するパターン
  • リーダー・主任に昇格し、後輩の指導を担うパターン
  • 社内制度を利用して総合職へコース変更するパターン
  • 専門資格を取得し、特定分野のスペシャリストになるパターン

金融業界や商社では、一般職から総合職への転換制度が整備されている企業が多い傾向があります。メーカーでも、一般職のままでも管理職相当のポジションに就ける企業が増えています。

OB訪問で「実際にキャリアアップした先輩はいますか」と具体的に聞くことで、リアルな情報が得られるでしょう。

OB訪問の準備方法と当日の流れ

OB訪問の成果は、事前準備の質で決まります。特に一般職志望者は準備のポイントが総合職とは異なるため、しっかり確認しておきましょう。

OB訪問前にやるべき3つの準備

OB訪問の前には、以下の3つの準備を必ず行ってください。

準備1:企業の採用情報を徹底的に調べる

企業の公式サイト・採用ページ・IR情報を事前に確認しましょう。調べればわかることを質問すると、準備不足の印象を与えてしまいます

準備2:質問リストを作成し優先順位をつける

OB訪問の時間は30分から1時間程度が一般的です。限られた時間を有効に使うため、聞きたい質問に優先順位をつけておきましょう。前述の15問から5〜8問を厳選するのがおすすめです。

準備3:自己紹介と志望理由を簡潔にまとめておく

OB訪問の冒頭では自己紹介を求められます。大学名・学部・志望理由を30秒程度で伝えられるよう準備しておきましょう。自分の情報を開示することで、相手も話しやすくなります。

当日のマナーとお礼メールの書き方

OB訪問当日のマナーも確認しておきましょう。好印象を残すことで、追加の質問や別の社員の紹介につながる可能性があります。

当日のマナーで押さえるべきポイント

  • 待ち合わせ場所には10分前に到着する
  • 清潔感のある服装で臨む(スーツが無難)
  • メモを取りながら話を聞く(スマホのメモでもOKだが事前に断る)
  • 相手の話を遮らず、相づちを打ちながら聞く
  • 時間は相手の都合に合わせ、延長しすぎない

お礼メールは当日中に送る

OB訪問後は、当日中にお礼メールを送りましょう。具体的に印象に残った話の内容を盛り込むと、丁寧さが伝わります。以下のような構成で書くと効果的です。

  • 件名:本日のOB訪問のお礼(大学名・氏名)
  • 冒頭:時間を割いてくださったことへの感謝
  • 本文:特に印象に残った話の具体的な内容
  • 締め:今後の就活への意気込みと重ねての感謝

おすすめOB訪問サービス3選を徹底比較

「OB訪問をしたいけれど、知り合いに先輩がいない」という就活生も多いでしょう。そんなときに活用できるOB訪問マッチングサービスを3つ紹介します。

主要OB訪問サービスの比較表

一般職志望の就活生が使いやすいサービスを厳選しました。それぞれの特徴を以下の表で比較してください。

サービス名 特徴 登録社会人数 一般職志望者との相性
ビズリーチ・キャンパス 同じ大学出身のOB/OGに絞って検索できる。大手企業の登録者が多い 約10万人以上 大手企業の一般職を志望する方に最適
Matcher(マッチャー) 「就活相談にのるので○○してください」という形式でカジュアルにマッチング。幅広い業界の社会人と出会える 約5万人以上 気軽に相談したい方や、多くの業界を比較したい方向け
OBトーク チャット形式でOB/OGとやり取りできる。スマホ完結で手軽に使える 非公開 忙しい方やオンラインでOB訪問をしたい方に便利

一般職志望者におすすめの活用法

OB訪問サービスを使う際、一般職志望者ならではのコツがあります。以下の点を意識してみてください。

コツ1:検索時に「一般職」「事務職」でキーワード検索する

各サービスにはプロフィール検索機能があります。「一般職」や「事務職」で検索することで、一般職経験者を効率的に見つけられます。

コツ2:複数のサービスを併用する

1つのサービスだけでは、一般職の社員が見つからないこともあります。ビズリーチ・キャンパスとMatcherを併用するなど、複数のサービスに登録しておくと選択肢が広がります

コツ3:大学のキャリアセンターも並行して活用する

アプリやWebサービスだけでなく、大学のキャリアセンター経由でOB/OGを紹介してもらう方法も有効です。特に一般職については、キャリアセンターの方が情報を持っている場合もあります

OB訪問でよくある失敗例と対策

OB訪問でよくある失敗例と対策

せっかくOB訪問の機会を得ても、やり方を間違えると逆効果になることがあります。一般職志望者がやりがちな失敗例と、その対策を確認しておきましょう。

一般職志望者がやりがちなNG質問・NG行動

以下のような質問や行動は避けてください。相手に悪い印象を与えるだけでなく、有益な情報も引き出せません。

NG例1:「一般職は楽ですか」と聞く

一般職を「楽な仕事」という前提で聞くのは失礼にあたります。「ワークライフバランスはどのように取られていますか」と聞き方を変えましょう。仕事への姿勢を疑われないよう注意が必要です。

NG例2:「給与はいくらですか」と直接聞く

給与の具体的な金額を尋ねるのはマナー違反です。「一般職の給与体系や昇給の仕組みについて教えていただけますか」と制度面から聞くのが適切です。

NG例3:調べればわかることを質問する

企業の設立年度や従業員数など、公開情報を聞くのは準備不足の表れです。事前に採用サイトやIR資料で調べたうえで、より深い質問をしましょう。

NG例4:メモを一切取らない

メモを取らずに話を聞くと「真剣さが足りない」と思われかねません。要点をメモしながら聞くことで、相手にも好印象を与えられます。

失敗を防ぐための3つのポイント

OB訪問を成功させるために、以下の3つのポイントを意識してください。

  • 事前に質問を5問以上用意しておく:話が盛り上がらなかった場合の保険にもなる
  • 相手の立場を尊重した聞き方を心がける:OB/OGは業務時間外に対応してくれていることを忘れない
  • 1回のOB訪問で完璧を求めない:複数の社員に話を聞くことで、偏りのない情報が集まる

特に一般職志望者は、OB訪問の母数が限られやすい傾向があります。1回のOB訪問を大切にしつつ、複数回のOB訪問を計画的に行うことが重要です。

一般職の就活を成功させるためにOB訪問以外でやるべきこと

OB訪問は企業研究の有力な手段ですが、それだけでは不十分です。一般職の就活を成功させるために、並行して取り組むべきことを確認しましょう。

事務処理能力・PCスキルを磨いておく

一般職の選考では、事務処理能力やPCスキルが重視されます。特にExcelやWordの基本操作は必須スキルです。以下のスキルを身につけておくと、選考で有利になります。

  • Excelの関数(VLOOKUP・IF・SUMIFSなど)
  • WordやPowerPointでの資料作成
  • ビジネスメールの基本的な書き方
  • MOS(マイクロソフトオフィススペシャリスト)資格の取得

これらのスキルはOB訪問の際に「入社前にどんなスキルを身につけておくべきですか」と質問するきっかけにもなります。

「なぜ一般職なのか」を自分の言葉で語れるようにする

一般職の面接で最もよく聞かれるのが「なぜ総合職ではなく一般職を選ぶのか」という質問です。この質問に対して、消極的な理由ではなく、前向きな志望動機を伝える必要があります

説得力のある志望動機のポイントは以下の通りです。

  • サポートすることにやりがいを感じるエピソードを具体的に語る
  • 正確性やきめ細やかさが自分の強みであることを示す
  • 一般職として長期的に貢献したいビジョンを伝える
  • OB訪問で聞いたリアルな話を根拠に使う

OB訪問で得た情報を志望動機に組み込むことで、他の就活生と差別化ができます。「OB訪問で御社の一般職の方から伺った話で、特に印象に残ったのは」という切り出し方は、面接でも効果的です。

就職活動成功までのロードマップ

STEP1:企業研究を行う。

気になっている企業について企業研究を行いましょう!
業界だけでなんとなく判断して応募してしまうと、入社後のミスマッチにつながる可能性があります。
応募前に、その企業がどのような事業を展開しているのか、どんな強みを持っているのかを確認しておくことが大切です。

「まだ気になる企業が見つからない…」「業界も正直まだ絞れていない…」という方も大丈夫です。
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・自己PRやガクチカをしっかり読んでくれている
・あなたの強みに興味を持った企業から声がかかる
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「まだ何も決まっていない」という段階でも大丈夫です。
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STEP2:書類選考(1次選考)

特に本選考では、多くの企業で最初の関門となるのがES(エントリーシート)です。

ESでは主に、
・志望動機
・ガクチカ(学生時代に力を入れたこと)
・あなたの強み・自己PR
といった項目が問われます。

ここでの完成度によって、
その次の面接に進めるかどうかが決まりますし、
面接でもESの内容をもとに質問をされるため、非常に重要なステップです。
ただ、「何を書けばいいのかわからない」「他の人はどんな内容を書いているの?」と不安に感じる方も多いのではないでしょうか。

そんなときに役立つのが、実際に選考を受けた先輩たちのESを参考にできるサービスです!
企業ごとの選考体験談通過ESを確認できる就活会議を活用すれば、
志望企業の傾向や評価されやすいポイントを事前に把握し、それらを対策したESを作成できます!

実際に115,000枚の選考情報が登録されていて、選考対策の力になること間違いなしです!
まずは気になる企業の選考情報をチェックして、ES対策の精度を高めていきましょう!



STEP3:面接選考(2次選考〜最終選考)

書類選考を通過すると、面接が始まります。
ここからが選考の本番です。
面接の場面では「みなさんが強みや経験を活かして働いている姿」をイメージできるかどうか、が選考通過の鍵になります!

その姿をイメージさせるためには、就活生であるみなさん自身が、実際に「その企業で働いているイメージ」を持っている必要があります!
では、どうやって、そのイメージを持つのか?
それは、OB訪問を行い、「実際に働いている社員の方と話す」ことが1番効果的です。

OB訪問はその名の通り大学のOBに話を聞きに行くことが一般的ですが、そんなに都合よく、興味のある企業に就職したOBや身近な先輩がいない学生も多いと思います。(実際に僕も教育学部だったこともあってOB訪問が非常に難しかったです。)

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まとめ:OB訪問で一般職のリアルをつかみ、就活を有利に進めよう

この記事では、就活の一般職志望者がOB訪問で何を聞くべきかを徹底解説しました。最後に要点を振り返りましょう。

  • 一般職の情報はネット上に少ないため、OB訪問での情報収集が特に重要
  • 質問は「仕事内容」「キャリアパス」「選考対策」の3カテゴリで15問を厳選した
  • OB訪問前には企業研究・質問リスト作成・自己紹介の準備を必ず行う
  • ビズリーチ・キャンパス・Matcher・OBトークなどのサービスを活用すると効率的
  • 「楽ですか」「給与はいくらですか」などのNG質問は避ける
  • OB訪問で得た情報は志望動機や面接対策に必ず活かす

一般職の就活では、限られた情報の中でいかに深い企業理解を示せるかが勝負です。OB訪問を通じてリアルな情報を集め、説得力のある志望動機を作り上げてください。

まずは今回紹介した15の質問から、自分に合うものを5〜8問選んでリスト化することから始めましょう。行動を起こした就活生から、内定に近づいていきます

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