【28卒向け】リクナビ新卒とは?登録方法・基本機能・使い方の全体像を徹底解説

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「リクナビ新卒って何から始めればいいの?」「登録方法がよくわからない」と悩んでいませんか。

この記事は、リクナビ新卒をこれから使い始める28卒の就活生に向けた内容です。サービスの概要から登録方法、基本機能の全体像まで一通り把握できます。

就活の第一歩として、まずはリクナビ新卒の始め方を正しく理解しておきましょう。登録時のよくある失敗例や、マイナビ・OfferBoxとの違いについても詳しく解説します。

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目次

リクナビ新卒とは?サービスの基本情報

リクナビ新卒は、就活生の多くが利用する大手就職情報サイトです。まずはサービスの全体像を押さえておきましょう。

リクナビ新卒の運営会社と特徴

リクナビ新卒は、株式会社リクルートが運営しています。人材領域で長い歴史を持つ企業です。

最大の特徴は、掲載企業数の多さにあります。大手企業から中小・ベンチャーまで幅広く網羅されています。そのため、業界や企業規模を問わず企業探しができます。

また、就活の入口となるインターンシップ情報も豊富です。大学3年生の早い段階から活用できる点も強みの一つです。

28卒が今すぐ登録すべき理由

結論から言うと、28卒は早めの登録が有利です。理由は大きく3つあります。

  • インターンシップのエントリー受付は大学3年の春から始まる
  • 企業からの説明会・イベント情報をいち早く受け取れる
  • OpenESなどのツールで早期から選考対策ができる

就活は「情報戦」とも言われます。登録が遅れると、締切済みのインターンを見つけて後悔するケースも少なくありません。

リクナビ新卒の登録方法はシンプルで、所要時間は約10分です。無料で利用できるため、まずはアカウントを作っておくことをおすすめします

リクナビ新卒で利用できる主なサービス

リクナビ新卒には、就活を効率的に進めるためのサービスが揃っています。主な機能は以下のとおりです。

  • 企業検索・エントリー機能
  • OpenES(共通エントリーシート)
  • 適性検査・自己分析ツール
  • インターンシップ検索
  • 企業説明会・イベント情報の検索と予約
  • 就活準備に役立つコラム・ノウハウ記事

これらの機能はすべて無料で利用可能です。各機能の使い方については、別記事で詳しく解説する予定です。

リクナビ新卒の登録方法|始め方を5ステップで解説

リクナビ新卒の登録方法|始め方を5ステップで解説

ここからは、リクナビ新卒の具体的な登録方法を解説します。初めての方でも迷わないよう、5つのステップに分けて説明します。

ステップ1:登録に必要な情報を準備する

登録をスムーズに進めるために、事前に以下の情報を手元に用意しましょう。

  • メールアドレス(大学メールまたはGmailなど)
  • 氏名・生年月日
  • 大学名・学部・学科・卒業予定年
  • 電話番号
  • 現住所(郵便番号を含む)

メールアドレスはログインIDとしても使います。普段から確認しやすいアドレスを選びましょう。

携帯キャリアのアドレスよりも、GmailやYahoo!メールが推奨されます。迷惑メールフィルタで企業からの通知が届かないリスクを防げるからです。

ステップ2〜4:アカウント作成からプロフィール入力まで

準備が整ったら、以下の流れで登録を進めます。

ステップ2:リクナビ公式サイトにアクセスする

リクナビの公式サイトまたはアプリを開きます。「新規会員登録」ボタンをタップしてください。卒業年度「2028年卒」を選択する画面が表示されます。

ステップ3:メールアドレスを登録し、認証を行う

メールアドレスを入力すると、確認メールが届きます。メール内のURLをクリックして認証を完了させましょう。このとき、パスワードも設定します。

ステップ4:基本プロフィールを入力する

認証が完了したら、氏名や大学情報を入力します。ここで入力した内容は、企業へのエントリー時にも使われます。正確に記入することが重要です。

  • 大学名は正式名称で入力する(略称は避ける)
  • 学部・学科は選択式で入力できる場合が多い
  • 卒業予定年月は間違えないよう注意する

ステップ5:登録後にやるべき初期設定

アカウント登録が完了しても、やるべきことはまだあります。以下の初期設定を済ませておきましょう。

  • 希望業界・希望職種を設定する
  • 希望勤務地を入力する
  • メール通知の頻度を調整する
  • アプリをインストールしてプッシュ通知をオンにする

希望条件を設定すると、おすすめ企業が自動で表示されます。条件を絞りすぎると表示数が減るため、最初は広めに設定するのがコツです。

メール通知はデフォルトで「すべて受信」になっている場合があります。通知が多すぎると感じたら、必要なカテゴリだけに絞りましょう。

リクナビ新卒の基本機能を詳しく解説

リクナビ新卒の始め方がわかったら、次に各機能の概要を理解しましょう。ここでは就活で特に活用頻度の高い3つの機能を紹介します。

企業検索・エントリー機能

リクナビ新卒の中核となる機能が、企業検索とエントリーです。業界・職種・勤務地・従業員数など、複数の条件を組み合わせて企業を探せます。

検索結果から気になる企業を見つけたら、「エントリー」ボタンを押すだけで意思表示ができます。エントリーした企業からは、説明会案内や選考情報が届くようになります。

注意点として、エントリー=応募ではありません。あくまで「興味がある」という意思表示です。そのため、少しでも気になる企業には積極的にエントリーしましょう。

  • エントリー数の目安は20〜50社程度
  • 業界を3つ以上に分散させるとリスクを減らせる
  • エントリー後の企業からの連絡は必ず確認する

OpenES(オープンエントリーシート)

OpenESは、リクナビ新卒独自の共通エントリーシートです。一度作成すれば、対応企業に同じ内容で提出できます。

通常、企業ごとにESを書き直す必要があります。しかしOpenESなら、基本項目を使い回せるため、時間の大幅な節約が可能です。

OpenESに含まれる主な項目は以下のとおりです。

  • 学業・ゼミ・研究室で取り組んだ内容
  • 自己PR(400字程度)
  • 学生時代に最も打ち込んだこと(400字程度)
  • 写真の添付(活動の様子がわかるもの)

OpenESの内容は後から何度でも修正できます。最初から完璧を目指す必要はありません。まずは一通り埋めてから、添削を重ねて完成度を高めましょう。

適性検査・自己分析ツール

リクナビ新卒では、自己分析に役立つ適性検査ツールも提供されています。自分の強みや適性を客観的に知ることができます。

代表的なのが「リクナビ診断」です。質問に答えるだけで、自分の性格傾向や向いている仕事のタイプが表示されます。所要時間は約15〜20分程度です。

診断結果は自己PRやESの作成にも活用できます。「自分の強みがわからない」という方は、まずこのツールから始めてみてください

リクナビ新卒と他の就活サービスを比較

就活サイトはリクナビ新卒だけではありません。他サービスとの違いを理解し、自分に合った使い方を見つけましょう。

マイナビ・OfferBox・ONE CAREERとの違い

28卒の就活生が利用する主要サービスを比較します。以下の表を参考にしてください。

項目 リクナビ新卒 マイナビ OfferBox ONE CAREER
運営会社 リクルート マイナビ i-plug ワンキャリア
サービス形態 求人掲載型 求人掲載型 逆求人(スカウト)型 口コミ・体験記型
掲載企業数 非常に多い 非常に多い 約19,000社以上 約60,000社以上
主な強み OpenES・大手掲載多数 掲載数最多クラス・イベント豊富 企業からオファーが届く 選考体験記・ES例が豊富
スカウト機能 あり(限定的) あり(限定的) メイン機能 なし
利用料金 無料 無料 無料 無料
おすすめの人 幅広い業界を効率よく探したい人 とにかく多くの企業情報を見たい人 企業からの声を待ちたい人 選考対策の情報を集めたい人

リクナビ新卒とマイナビは、どちらも求人掲載型の大手サービスです。掲載企業が異なる場合があるため、両方への登録がおすすめです。

一方、OfferBoxは企業側からオファーが届くスカウト型です。自分では見つけられなかった企業と出会える可能性があります。

ONE CAREERは、先輩の選考体験記やES例文が充実しています。選考対策として併用すると効果的です。

リクナビ新卒・マイナビ・OfferBoxの詳しい機能比較やおすすめの併用パターンについては、シリーズ3本目の比較記事で詳しく解説する予定です。

目的別おすすめの使い分け方

4つのサービスにはそれぞれ得意分野があります。目的に応じて使い分けましょう。

企業を幅広く探したいとき

リクナビ新卒とマイナビの併用が基本です。両方に登録することで、掲載企業のカバー範囲が広がります。片方だけでは見落とす企業が出てくるためです。

自分に合う企業を知りたいとき

OfferBoxのプロフィールを充実させましょう。企業の採用担当者がプロフィールを見てオファーを送ってくれます。思いがけない業界との出会いが生まれることもあります。

選考対策を進めたいとき

ONE CAREERで志望企業の体験記を読みましょう。面接で聞かれた質問やES通過例を事前に確認できます。リクナビ新卒のOpenESと組み合わせれば、効率的な対策が可能です。

リクナビ新卒のよくある失敗例と対策

リクナビ新卒のよくある失敗例と対策

リクナビ新卒の登録方法自体は簡単です。しかし、始め方を間違えると後で困るケースがあります。ここではよくある失敗例と対策を紹介します。

登録時にありがちな3つのミス

失敗1:メールアドレスの選び方を間違える

携帯キャリアのメールアドレスで登録すると、企業からのメールが届かないことがあります。受信拒否設定やドメイン指定が原因です。GmailやYahoo!メールで登録しましょう。

失敗2:卒業予定年を間違えて登録する

卒業予定年を間違えると、対象外の企業情報が表示されます。28卒であれば「2028年3月卒業予定」を選択してください。修正には問い合わせが必要になる場合もあります。

失敗3:大学名や学部名を略称で入力する

大学名は正式名称で入力することが重要です。例えば「東工大」ではなく「東京工業大学」と入力します。企業側が正しく認識できなくなる恐れがあるためです。

使い始めてからの注意点

注意1:エントリーしただけで満足してしまう

エントリーはあくまでスタートラインです。エントリー後に届く説明会の案内やES提出の締切を見逃さないようにしましょう。通知設定を活用し、定期的に確認する習慣をつけてください。

注意2:通知メールが多すぎて重要な情報を見逃す

初期設定のままだと、1日に数十通のメールが届くことがあります。以下の方法で対処しましょう。

  • 就活専用のメールアドレスを作成する
  • リクナビの通知設定で不要なカテゴリをオフにする
  • 重要な企業からのメールにはスターやラベルをつける

注意3:OpenESを後回しにしてしまう

OpenESは早めに作成しておくことを強くおすすめします。選考が本格化すると、複数企業の締切が重なり、時間がなくなります。

まずは6〜7割の完成度で構いません。先輩や大学のキャリアセンターに添削してもらいながら、段階的にブラッシュアップしていきましょう。

登録後の効果的な活用スケジュール

リクナビ新卒を使い始めたら、時期に応じて取り組む内容を変えていくことが大切です。以下が28卒向けの大まかなスケジュールです。

時期 やるべきこと
大学3年 4〜6月 アカウント登録・自己分析ツールの活用・インターンシップ情報の検索
大学3年 7〜9月 サマーインターンシップへの参加・業界研究の開始
大学3年 10〜12月 OpenESの作成開始・秋冬インターンへの参加・企業研究の深掘り
大学3年 1〜3月 本選考エントリー開始・ES提出・説明会への参加
大学4年 4月以降 面接・選考本番・内定獲得に向けた活動

スケジュールはあくまで目安です。企業によって選考時期は異なります。リクナビ新卒で気になる企業をエントリーし、個別のスケジュールを常に把握しておきましょう。

リクナビ新卒を最大限に活用するためのポイント

登録方法と基本機能を押さえたら、次は活用の質を上げましょう。ここでは、リクナビ新卒をより効果的に使うためのポイントを紹介します。

プロフィールの充実度が成果を左右する

リクナビ新卒のプロフィールは、できるだけ詳しく入力しましょう。企業がスカウト対象を探す際に、プロフィールの充実度を見ているからです。

特に以下の項目は重要です。

  • 自己PR欄:具体的なエピソードを入れる
  • 希望業界・職種:3つ以上設定する
  • 保有資格・スキル:TOEIC・簿記・ITパスポートなど該当するものを入力する
  • アルバイト・サークル経験:役職や成果を簡潔に書く

入力率が高いほど、おすすめ企業の精度も上がります。空欄のまま放置しないようにしましょう。

アプリとWebの使い分け

リクナビ新卒にはスマホアプリとWeb版があります。状況に応じた使い分けが効率的です。

スマホアプリは通知の確認や企業のお気に入り登録に向いています。通学中やスキマ時間にサッとチェックできます。

一方、OpenESの作成やプロフィールの編集はWeb版が便利です。パソコンの大きな画面で入力したほうが、誤字脱字を防ぎやすくなります。

  • 通知確認・企業チェック → スマホアプリ
  • ES作成・プロフィール編集 → Web版(パソコン推奨)
  • 説明会やイベントの予約 → どちらでも可

他サービスとの併用で就活の精度を上げる

リクナビ新卒は優れたサービスです。しかし、1つのサイトだけに頼ると視野が狭くなります。

前述のとおり、マイナビ・OfferBox・ONE CAREERとの併用がおすすめです。それぞれの強みを組み合わせることで、企業探し・スカウト・選考対策のすべてをカバーできます。

ただし、登録サービスを増やしすぎると管理が大変になります。メインで使うサイトは2〜3つに絞りましょう。リクナビ新卒をメインにしつつ、目的に応じて他サービスを補助的に使う方法がおすすめです。

このシリーズの記事

本記事は、リクナビ新卒の登録方法・使い方を解説する全3回シリーズの1本目です。

  • 【今回】【28卒向け】リクナビ新卒とは?登録方法・基本機能・使い方の全体像を徹底解説(この記事)
  • 【次回予定】【28卒向け】リクナビ新卒の使い方完全ガイド|企業検索・エントリー・プロフィール設定のコツを徹底解説
  • 【次回予定】【28卒向け】リクナビ新卒 vs マイナビ就職 vs OfferBox|登録企業数・使いやすさ・スカウト機能・併用すべき人の違いを徹底比較

続編では、リクナビ新卒の具体的な使い方や、他サービスとの詳細な比較を取り上げます。ぜひあわせてご覧ください。

就職活動成功までのロードマップ

STEP1:企業研究を行う。

気になっている企業について企業研究を行いましょう!
業界だけでなんとなく判断して応募してしまうと、入社後のミスマッチにつながる可能性があります。
応募前に、その企業がどのような事業を展開しているのか、どんな強みを持っているのかを確認しておくことが大切です。

「まだ気になる企業が見つからない…」「業界も正直まだ絞れていない…」という方も大丈夫です。
就活は“自分から探す”だけが方法ではありません。
最近は、企業側からスカウトが届く“逆求人型”サービスを活用する学生も増えています。

企業があなたのプロフィールを見たうえでスカウトを送る仕組みなので、
・自己PRやガクチカをしっかり読んでくれている
・あなたの強みに興味を持った企業から声がかかる
・知らなかった優良企業と出会える
といったメリットがあります。

「自分がまだ知らない企業」から声がかかることで、視野が一気に広がることも少なくありません。

あなたの経験や強みをしっかり見てくれる企業と出会えるのが、スカウト型サービスの魅力であり、
その代表的なサービスがOfferBoxです!

登録は無料で、プロフィールを入力しておくだけでOK!
早めに登録しておくほど、企業に見てもらえるチャンスも広がります!

「まだ何も決まっていない」という段階でも大丈夫です。
まずは一歩踏み出して、チャンスを広げてみてください!

STEP2:書類選考(1次選考)

特に本選考では、多くの企業で最初の関門となるのがES(エントリーシート)です。

ESでは主に、
・志望動機
・ガクチカ(学生時代に力を入れたこと)
・あなたの強み・自己PR
といった項目が問われます。

ここでの完成度によって、
その次の面接に進めるかどうかが決まりますし、
面接でもESの内容をもとに質問をされるため、非常に重要なステップです。
ただ、「何を書けばいいのかわからない」「他の人はどんな内容を書いているの?」と不安に感じる方も多いのではないでしょうか。

そんなときに役立つのが、実際に選考を受けた先輩たちのESを参考にできるサービスです!
企業ごとの選考体験談通過ESを確認できる就活会議を活用すれば、
志望企業の傾向や評価されやすいポイントを事前に把握し、それらを対策したESを作成できます!

実際に115,000枚の選考情報が登録されていて、選考対策の力になること間違いなしです!
まずは気になる企業の選考情報をチェックして、ES対策の精度を高めていきましょう!

STEP3:面接選考(2次選考〜最終選考)

書類選考を通過すると、面接が始まります。
ここからが選考の本番です。
面接の場面では「みなさんが強みや経験を活かして働いている姿」をイメージできるかどうか、が選考通過の鍵になります!

その姿をイメージさせるためには、就活生であるみなさん自身が、実際に「その企業で働いているイメージ」を持っている必要があります!
では、どうやって、そのイメージを持つのか?
それは、OB訪問を行い、「実際に働いている社員の方と話す」ことが1番効果的です。

OB訪問はその名の通り大学のOBに話を聞きに行くことが一般的ですが、そんなに都合よく、興味のある企業に就職したOBや身近な先輩がいない学生も多いと思います。(実際に僕も教育学部だったこともあってOB訪問が非常に難しかったです。)

そんな常識を覆すのが、Matcher(マッチャー)

Matcherはアプリを通して大学を問わず、登録している社員の方にOB訪問をすることができるサービスです!
Matherを利用して、OB訪問を行い、選考を突破しましょう!

就活生の皆さんへ
最終面接まで進めたのに、あと一歩で内定に届かなかった…。
そんな経験がある方もいるのではないでしょうか。

でもそれ、落ち込む必要はありません。
最終面接まで進めたということは、あなたの実力がしっかり評価されている証拠です。

あとは「その企業との相性」だけだった、というケースも本当に多いです。
そこでぜひ活用してほしいのが、最終面接まで進んだ実績を評価してくれる就活サービスABABAです。

ABABAでは、最終面接まで進んだ経験をもとに企業からスカウトが届く仕組みになっています。
企業側も「実力がある学生」と分かったうえで声をかけてくれるため、他のスカウトサービスと比べて選考がスムーズに進みます!

中には、書類選考や一次面接が免除される特別ルートにつながるケースもあります。

「もう一度ゼロからエントリーするのはしんどい…」
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登録は無料なので、まずは選択肢を一つ増やす感覚でチェックしてみてください。
チャンスは、思っているよりもすぐ近くにあります!

みなさんの就職活動のサポートをさせてください!

「教育学部の就活生」として皆さんの就職活動のサポートをさせてください!

「私はどの企業が向いているんだろう?」

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まとめ:リクナビ新卒の登録方法を理解して就活を始めよう

本記事では、28卒向けにリクナビ新卒の概要・登録方法・基本機能・他サービスとの比較を解説しました。最後に要点を振り返ります。

  • リクナビ新卒は株式会社リクルートが運営する大手就活サイト
  • 登録方法は5ステップで完了し、所要時間は約10分
  • OpenES・適性検査・企業検索が主な基本機能
  • マイナビ・OfferBox・ONE CAREERとの併用が効果的
  • 登録時はメールアドレスの選択と卒業予定年の入力に注意
  • OpenESは早めに作成し、段階的にブラッシュアップする

リクナビ新卒の始め方がわかったら、次はプロフィールを充実させて実際に企業を探してみましょう。就活は早く動いた人ほど有利になります

まずは今日、リクナビ新卒にアカウントを作ることから始めてみてください。

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