就活エージェント初回面談の全て|話す内容・準備・よくある質問と回答例

就活エージェントの初回面談、何を話せばいいか不安ですよね。この記事は28卒の就活生に向けて、初回面談で聞かれること・準備すべきこと・面談後の行動まで全て解説します。

実際の体験談や質問50選も収録。読み終えれば「面談前・当日・面談後」の不安が全て解消されます。

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目次

就活エージェント初回面談とは何か

面談の目的を理解しよう

初回面談は「就活生とアドバイザーの初顔合わせ」です。目的は大きく3つあります。

– あなたの強み・希望を把握する
– 就活の状況・悩みを共有する
– 今後のサポート方針を決める

選考ではありません。リラックスして臨みましょう。

面談の形式と所要時間

形式はオンラインが主流です。対面も選べるエージェントが多くあります。所要時間は60〜90分が一般的です。

誰でも無料で受けられる

就活エージェントの面談は全て無料です。エージェントは企業から報酬を得る仕組みのため、就活生の費用負担はゼロです。

主要5社の面談形式・特徴を比較

エージェント名 面談形式 所要時間 特徴 おすすめ対象
キャリアチケット オンライン/対面 60〜90分 ES添削・面接対策が充実 選考対策を重視したい人
irodas(イロダス) オンライン中心 60分 自己分析ツールが豊富 自己分析が苦手な人
ジョブスプリング オンライン/対面 90分 独自の適性診断あり 業界・職種を絞り切れない人
マイナビ新卒紹介 オンライン/対面 60〜90分 求人数が豊富 幅広い選択肢を見たい人
キャリアパーク就職エージェント オンライン中心 60分 最短1週間で内定実績あり 時間がなく急ぎたい人

面談前の準備|これだけやれば安心

最低限の事前準備リスト

面談前に以下を整理しておきましょう。準備があるかないかで、紹介される求人の質が大きく変わります。

自己紹介(学部・学科・サークル・アルバイト)
ガクチカ(学生時代に頑張ったこと1〜2つ)
志望業界・職種(「まだ決まっていない」でもOK)
就活の現状(説明会参加数・ESの提出状況など)
卒業予定時期と就活の軸

「全部決まっていないと行けない」は誤解です。決まっていない状態でも面談は受けられます。

面談前チェックリスト

当日までに確認すること

– 面談のURLまたは住所を確認した
– 充電器・イヤホンを用意した(オンラインの場合)
– 静かな場所を確保した
– 履歴書や自己PRのメモを手元に置いた
– 面談開始5分前にはスタンバイできる状態にした

オンライン面談専用チェック

– 背景は白壁または就活向けバーチャル背景に設定した
– カメラが目線の高さになるよう調整した
– 照明は顔の正面から当てた(逆光を避ける)
– マイクのテストを事前に行った

服装はスーツ?私服?

結論:スーツが無難です。

エージェント面談は選考ではありませんが、印象は大切です。服装に迷ったらスーツを選びましょう。

オンライン面談の服装ポイント

– カメラに映る上半身はスーツまたはジャケット着用
– 髪は顔にかからないようにまとめる
– アクセサリーは控えめにする
– 背景がごちゃごちゃしていないか確認する

エージェントによっては「私服で来てください」と案内する場合もあります。事前に確認しておくと安心です。

面談当日|話す内容と流れ

面談の典型的な流れ

面談は以下の流れで進むことがほとんどです。

1. アドバイザーの自己紹介・サービス説明(10分)
2. あなたの自己紹介・現状ヒアリング(20〜30分)
3. 希望条件・軸の整理(15〜20分)
4. 求人紹介・次のステップ説明(15〜20分)
5. 質疑応答(10分)

必ず聞かれる5つの質問

面談で必ずといっていいほど聞かれる質問です。事前に答えを考えておきましょう。

– 「就活の現状を教えてください」
– 「学生時代に力を入れたことは何ですか?」
– 「どんな仕事・業界に興味がありますか?」
– 「就職先を選ぶ上で大切にしていることは?」
– 「卒業後はいつから働けますか?」

よくある質問50選と回答例

自己分析・背景に関する質問

Q1. 自己PRを教えてください
「私の強みは〇〇です。学生時代に〇〇の経験を通じてこの強みを発揮しました。入社後も〇〇の場面で活かせると考えています」という構成で答えましょう。

Q2. 学生時代に力を入れたことを教えてください(ガクチカ)
「〇〇に取り組みました。課題は〇〇で、私は〇〇という行動を取りました。結果として〇〇を達成できました」と具体的に話しましょう。

Q3. ガクチカが特にない場合はどうすれば?
「目立った活動はありませんでしたが、〇〇(アルバイト・授業・趣味)に継続的に取り組みました」で問題ありません。日常の中の工夫を話しましょう。

Q4. 自己分析をどこまでやりましたか?
「まだ途中です」で正直に答えてOKです。エージェントと一緒に整理していくスタンスで問題ありません。

Q5. 短所・苦手なことは何ですか?
短所は正直に伝えつつ、「改善のために〇〇を意識しています」と添えると好印象です。

志望・方向性に関する質問

Q6. 希望業界・職種はありますか?
決まっていない場合は「まだ絞り切れていません。〇〇と〇〇に興味がある程度です」と正直に伝えましょう。

Q7. 就職先を選ぶ軸は何ですか?
「成長できる環境」「チームワークを大切にする会社」など、自分が大切にしたいことを1〜2つ伝えましょう。

Q8. 業界が全く決まっていない場合は?
問題ありません。エージェントは「軸の整理から一緒にやる」のが仕事です。「好きなこと・得意なこと・嫌なこと」を話せば方向性を絞る手助けをしてくれます。

Q9. 大手志望ですか?中小志望ですか?
「大手・中小にはこだわりません。〇〇の環境があれば規模は問いません」と答えると、選択肢を広げられます。

Q10. 転勤・地方配属は可能ですか?
希望を正直に伝えてOKです。「できれば〇〇がいい」という程度でも構いません。

Q11. 希望年収はありますか?
初回面談では「業界平均に準じていれば問題ありません」と伝えると無難です。

Q12. リモートワーク・在宅勤務を希望しますか?
「あれば嬉しいですが、必須条件ではありません」など、優先度も一緒に伝えましょう。

Q13. 残業・休日出勤についてはどう考えていますか?
「多少はやむを得ませんが、〇〇時間程度なら対応できます」と具体的な目安を話すとスムーズです。

Q14. 海外勤務・海外出張に興味はありますか?
「機会があれば挑戦したいです」「国内勤務を希望しています」など、率直に伝えましょう。

Q15. 文系・理系のどちらですか?文理不問の職種は考えますか?
専攻と関係なく応募できる職種(営業・マーケティング・事務など)への興味を伝えると選択肢が広がります。

就活状況に関する質問

Q16. 今の就活状況を教えてください
「説明会に〇社参加、ESを〇社提出しています」など現状を正直に伝えます。

Q17. 他のエージェントを利用していますか?
正直に答えてOKです。複数利用は珍しくありません。「〇〇社を使っています」と伝えましょう。

Q18. 就活を始めたのはいつ頃ですか?
遅めのスタートでも正直に伝えましょう。エージェントは現状に合わせたサポートをしてくれます。

Q19. OB・OG訪問はしましたか?
「まだしていません」でも問題ありません。これからの計画を話しましょう。

Q20. インターンシップには参加しましたか?
参加の有無、参加した場合は業界・感想を簡単に伝えましょう。

Q21. 選考が進んでいる企業はありますか?
進んでいる企業名・選考段階を伝えると、アドバイザーがサポートしやすくなります。

Q22. 就活で一番不安なことは何ですか?
「面接が苦手」「自己PRが書けない」など、素直に話しましょう。解決策を一緒に考えてくれます。

Q23. 就活を始めたきっかけ・理由は何ですか?
ごく自然な動機で構いません。「3年生になったので」でもOKです。

Q24. 就職活動の優先スケジュールはありますか?
「〇月までに内定を取りたい」など、タイムラインを伝えるとサポートがスムーズになります。

Q25. 就活を一人で続けることに限界を感じましたか?
正直に「一人では不安で相談相手が欲しかった」と伝えてOKです。エージェントはそのための存在です。

企業・職種に関する質問

Q26. 避けたい業界・職種はありますか?
正直に伝えてOKです。「〇〇は自分に合わないと感じます」と話しましょう。

Q27. 営業職は考えていますか?
「やってみたい」「少し不安」「苦手そう」など、率直な気持ちを伝えましょう。

Q28. 事務・バックオフィス系は興味ありますか?
「安定した環境で働きたい」「縁の下の力持ちが好き」という人に向いている職種です。

Q29. IT・テクノロジー系に興味はありますか?
文系でもSEや営業・企画職で活躍できることを伝えてもらえます。先入観を捨てて聞いてみましょう。

Q30. ベンチャー・スタートアップは視野に入れていますか?
「成長したい」「裁量を持ちたい」という人には向いています。興味の度合いを正直に伝えましょう。

面談の進め方に関する質問

Q31. 今日紹介された求人に応募するかどうか、すぐ決める必要がありますか?
基本的に即決は不要です。「一度持ち帰って考えます」と伝えてOKです。

Q32. 面談後はどのくらいの頻度で連絡がきますか?
「希望する連絡頻度を教えてください」と逆に聞きましょう。自分で調整できます。

Q33. エージェントを利用しながら自分でも応募できますか?
もちろんできます。エージェント経由と自己応募の併用は一般的です。

Q34. 複数のエージェントを使うことはできますか?
問題ありません。2〜3社を使い分けることで求人の幅が広がります。

Q35. 担当アドバイザーを変更することはできますか?
可能です。「相性が合わない」「別の担当に変えてほしい」と運営に連絡すれば対応してもらえます。

内定・辞退に関する質問

Q36. 内定辞退を相談したい場合はどうすればいいですか?
エージェントに率直に相談しましょう。辞退の連絡はエージェント経由で行うこともできます。

Q37. 内定承諾後に辞退できますか?
法的には可能ですが、誠実に対応することが重要です。早めにエージェントへ相談しましょう。

Q38. 内定をもらっても就活を続けてよいですか?
問題ありません。納得できる内定を得るまで続けましょう。

Q39. エージェント経由で内定が出たら、必ず入社しなければなりませんか?
入社義務はありません。辞退の際はエージェントを通じて丁寧に伝えましょう。

Q40. 複数の内定が出た場合はどう選べばいいですか?
「就活の軸」に戻って比較しましょう。エージェントに相談すれば整理を手伝ってくれます。

苦手・弱点に関する質問

Q41. 面接が苦手な場合はどうすればいいですか?
「面接練習を一緒にやってほしい」と伝えましょう。多くのエージェントは模擬面接サービスを提供しています。

Q42. グループディスカッションに自信がない場合は?
練習方法を相談しましょう。就活サークルや模擬GDイベントを紹介してくれる場合もあります。

Q43. ESの書き方がわからない場合は?
「ES添削をお願いしたい」と明示しましょう。無料でサポートしてくれるエージェントがほとんどです。

Q44. 第一志望以外に何社受ければいいか迷っています
目安は「20〜30社にエントリーし、絞り込む」スタイルが多いです。アドバイザーに相談しましょう。

Q45. メンタルが落ちてきた時にはどうすればいいですか?
正直に相談してOKです。エージェントは就活の精神的なサポートも担っています。

特殊な状況に関する質問

Q46. 留学・休学で就活が遅れた場合は?
遅れた理由を正直に伝えましょう。ポジティブな経験として言語化することが大切です。

Q47. 就活浪人・既卒の場合はどうすればいいですか?
既卒対応のエージェントを選びましょう。面談で既卒であることを伝えれば、対応求人を紹介してくれます。

Q48. 体育会系・部活経験を活かせる就職先はありますか?
チームワーク・体力・継続力をアピールできます。「体育会系を評価する企業」を紹介してもらいましょう。

Q49. 理系院生の就職活動はエージェントで対応できますか?
対応可能です。専門性を活かせる職種・企業を紹介してもらえます。

Q50. 地方学生でもエージェントを使えますか?
オンライン面談に対応しているエージェントなら問題なく利用できます。

実体験3選|準備あり・なしで結果はどう変わる?

体験談①:準備不足で的外れな求人を紹介された事例

Aさん(私立大学・文学部)は「とにかく登録してみよう」と無準備で面談に臨みました。

アドバイザーから「何をやりたいですか?」と聞かれたものの、答えられずに沈黙。面談は盛り上がらず、紹介された求人も「なぜこの業界?」と思うものばかりでした。

Aさんは後日、軸を整理してから別のエージェントに再登録。結果的に希望に近い企業から内定を得ました。

教訓:面談前に「やりたいこと・避けたいこと」だけでも整理しておく

体験談②:事前準備で内定につながった事例

Bさん(国立大学・工学部)は面談前に以下を準備しました。

– ガクチカを300字でまとめた
– 希望業界(IT・製造)を2つ絞った
– 譲れない条件(転勤なし・残業少なめ)を明確にした

面談はスムーズに進み、アドバイザーから「紹介しやすい」と言われました。その後、ES添削と面接練習を経て、第一志望のIT企業から内定を獲得しました。

教訓:準備が具体的なほど、アドバイザーも動きやすくなる

体験談③:担当変更でサポートの質が劇的に上がった事例

Cさん(女子大・経営学部)は最初の担当アドバイザーとの相性が悪く、連絡が遅くESのフィードバックも薄かったと感じていました。

「担当を変えてほしい」と運営に連絡したところ、すぐに別のアドバイザーに変更。新しい担当は丁寧なフィードバックをくれて、選考の通過率が上がりました。

教訓:合わないと感じたら我慢せず、遠慮なく担当変更を依頼する

担当アドバイザーが合わない時の対処法

アドバイザー変更を依頼する方法

担当変更はよくあることです。遠慮する必要はありません。

変更を検討すべきサイン

– 連絡が遅く、レスポンスが2日以上かかる
– 求人の紹介が希望とかけ離れている
– フィードバックが「頑張ってください」だけで具体性がない
– 話を聞いてもらえていないと感じる

担当変更の依頼メール例文

> 件名:担当アドバイザーの変更についてのご相談
>
> 〇〇エージェント サポートチーム 御中
>
> お世話になっております。〇〇大学の〇〇と申します。
>
> 現在、〇〇アドバイザーにご担当いただいておりますが、方向性のすり合わせが難しいと感じております。恐れ入りますが、担当アドバイザーの変更をお願いできますでしょうか。
>
> 引き続きサービスは活用したいと思っておりますので、ご対応いただけますと幸いです。
>
> よろしくお願いいたします。

面談後にすべきこと

面談後の3ステップ

面談が終わったら、以下の順番で行動しましょう。

1. お礼メールを送る(24時間以内)
2. 紹介された求人を確認し、応募可否を決める(2〜3日以内)
3. 次回面談のスケジュールを確定する

お礼メール例文

> 件名:本日の面談のお礼
>
> 〇〇アドバイザー様
>
> 本日はお時間をいただきありがとうございました。
>
> 自分の就活の軸を整理するきっかけをいただき、大変参考になりました。いただいた求人についても確認し、〇日までにご連絡させていただきます。
>
> 引き続きよろしくお願いいたします。
>
> 〇〇大学 〇〇

紹介求人の検討ポイント

紹介された求人を確認する際は、以下の観点で評価しましょう。

– 自分の軸と一致しているか
– 成長できる環境があるか
– 勤務地・待遇は許容範囲か
– 企業の口コミや評判はどうか

「応募したくない」と感じた求人は、断ってOKです。「希望に合いませんでした」と一言伝えれば問題ありません。

辞退・断り方の伝え方

求人の辞退やエージェント利用の終了は、メールで丁寧に伝えましょう。

> 「〇〇の求人についてですが、検討した結果、今回は辞退させていただきたいと思います。引き続き別の求人をご紹介いただけますと幸いです」

よくある失敗と対策まとめ

よくある失敗 原因 対策
希望と違う求人ばかり紹介される 軸・条件が曖昧だった 面談前に「避けたい条件」も整理する
面談が盛り上がらず終わった 準備不足で答えられなかった ガクチカ・志望軸を事前にメモする
アドバイザーと相性が合わなかった そのまま我慢してしまった 遠慮せず担当変更を依頼する
連絡が多くてストレスだった 希望頻度を伝えなかった 最初に「週1回のみ希望」と伝える
面談後に求人を断りづらかった 断り方がわからなかった 「希望に合いませんでした」で十分

就職活動成功までのロードマップ

STEP1:企業研究を行う。

気になっている企業について企業研究を行いましょう!
業界だけでなんとなく判断して応募してしまうと、入社後のミスマッチにつながる可能性があります。
応募前に、その企業がどのような事業を展開しているのか、どんな強みを持っているのかを確認しておくことが大切です。

「まだ気になる企業が見つからない…」「業界も正直まだ絞れていない…」という方も大丈夫です。
就活は“自分から探す”だけが方法ではありません。
最近は、企業側からスカウトが届く“逆求人型”サービスを活用する学生も増えています。

企業があなたのプロフィールを見たうえでスカウトを送る仕組みなので、
・自己PRやガクチカをしっかり読んでくれている
・あなたの強みに興味を持った企業から声がかかる
・知らなかった優良企業と出会える
といったメリットがあります。

「自分がまだ知らない企業」から声がかかることで、視野が一気に広がることも少なくありません。

あなたの経験や強みをしっかり見てくれる企業と出会えるのが、スカウト型サービスの魅力であり、
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登録は無料で、プロフィールを入力しておくだけでOK!
早めに登録しておくほど、企業に見てもらえるチャンスも広がります!

「まだ何も決まっていない」という段階でも大丈夫です。
まずは一歩踏み出して、チャンスを広げてみてください!

STEP2:書類選考(1次選考)

特に本選考では、多くの企業で最初の関門となるのがES(エントリーシート)です。

ESでは主に、
・志望動機
・ガクチカ(学生時代に力を入れたこと)
・あなたの強み・自己PR
といった項目が問われます。

ここでの完成度によって、
その次の面接に進めるかどうかが決まりますし、
面接でもESの内容をもとに質問をされるため、非常に重要なステップです。
ただ、「何を書けばいいのかわからない」「他の人はどんな内容を書いているの?」と不安に感じる方も多いのではないでしょうか。

そんなときに役立つのが、実際に選考を受けた先輩たちのESを参考にできるサービスです!
企業ごとの選考体験談通過ESを確認できる就活会議を活用すれば、
志望企業の傾向や評価されやすいポイントを事前に把握し、それらを対策したESを作成できます!

実際に115,000枚の選考情報が登録されていて、選考対策の力になること間違いなしです!
まずは気になる企業の選考情報をチェックして、ES対策の精度を高めていきましょう!

STEP3:面接選考(2次選考〜最終選考)

書類選考を通過すると、面接が始まります。
ここからが選考の本番です。
面接の場面では「みなさんが強みや経験を活かして働いている姿」をイメージできるかどうか、が選考通過の鍵になります!

そんな常識を覆すのが、Matcher(マッチャー)

Matcherはアプリを通して大学を問わず、登録している社員の方にOB訪問をすることができるサービスです!
Matherを利用して、OB訪問を行い、選考を突破しましょう!

最終面接まで進んだ経験をもとに企業からスカウトが届く仕組みとして、ABABAも活用できます。

まとめ

就活エージェントの初回面談は、準備をすれば就活を大きく前進させるチャンスです。

この記事のポイントをまとめます。

– 面談前に「ガクチカ・志望軸・避けたい条件」を整理する
– 服装はスーツが無難。オンラインは背景・照明にも気を配る
– 「決まっていないこと」は正直に話してOK
– 面談後は24時間以内にお礼メールを送る
– アドバイザーと合わない場合は遠慮せず変更を依頼する
– 質問50選を活用して回答を事前に準備する

28卒の就活生にとって、エージェントをうまく活用できるかどうかは内定の質と速さに直結します。この記事を参考に、初回面談を自信を持って迎えてください。

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