今回は関西の難関私立大学郡であるMARCHの”M”の名を冠する明治大学の就職先ランキングをまとめました!
こんな悩みを持つ受験生・就活生必見の内容となっています!
<この記事を読んでわかること>
・明治大学の就職実績
・明治大学の就職先傾向
①OfferBox 逆求人サービス!
24万人の就活生が使っている!大手企業からスカウトが来る!
②内定者のES・面接情報で選考対策ができる「就活会議」
就活の過去問!先輩たちが実際に選考を通過したESや面接で出題された質問が見れる!
③ABABA 就活の努力が報われる!
近年話題!最終面接に進んだ実績をもとに希望に沿った条件の企業からスカウトが来る!
④Matcher(マッチャー) 大学関係なくOB・OG訪問ができる!
先輩社員に、就活の相談や企業のリアルな話を聞ける!
明治大学の就職先ランキングTOP30



出典:明治大学HP 就職データ
明治大学の就職先TOP3は
1位 東京特別区 72人
2位 国家公務員 67人
3位 みずほフィナンシャルグループ 66人
という結果になりました!
以下は学部別のそれぞれの就職先ランキングをまとめました!
法学部の就職先ランキングTOP10
1位 国家公務員(一般職) 33人
2位 東京特別区 27人
3位 りそなグループ 15人
4位 みずほフィナンシャルグループ 12人
5位 国税専門官 9人
5位 裁判所職員(一般職) 9人
7位 千葉銀行 8人
8位 東京都庁 7人
9位 埼玉県庁 6人
10位 日本電気 6人
商学部の就職先ランキングTOP10
1位 EY新日本有限責任監査法人 15人
2位 みずほフィナンシャルグループ 14人
3位 あいおいニッセイ同和損害保険 10人
4位 NTTデータグループ 9人
4位 有限責任あずさ監査法人 9人
6位 NTTドコモ 8人
6位 りそなグループ 8人
8位 JCB 7人
8位 日本政策金融公庫 7人
8位 三菱UFJ信託銀行 7人
政治経済学部の就職先ランキングTOP10
1位 東京特別区 16人
2位 みずほフィナンシャルグループ 15人
3位 国家公務員(一般職) 11人
4位 NTTドコモ 8人
4位 JCB 8人
4位 りそなグループ 8人
7位 アクセンチュア 7人
7位 大和証券 7人
7位 東京都庁 7人
7位 日本電気(NEC) 7人
経営学部の就職先ランキングTOP10
1位 みずほフィナンシャルグループ 9人
2位 東京海上日動火災保険 7人
3位 ニトリ 6人
3位 りそなグループ 6人
5位 アクセンチュア 5人
5位 NTTデータグループ 5人
5位 明治安田生命 5人
8位 EY新日本有限責任監査法人 4人
8位 きらぼし銀行 4人
8位 JCB 4人
8位 千葉銀行 4人
8位 TIS 4人
8位 電通デジタル 4人
8位 東京都庁 4人
8位 富士通 4人
8位 三井住友信託銀行 4人
文学部の就職先ランキングTOP10
1位 東京特別区 14人
2位 神奈川県教育委員会 4人
2位 埼玉県庁 4人
2位 東京都教育委員会 4人
2位 みずほフィナンシャルグループ 4人
6位 インテック 3人
6位 埼玉県教育委員会 3人
6位 清水建設 3人
6位 ステップ 3人
6位 デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム 3人
6位 東京海上日動火災保険 3人
6位 東京都庁 3人
6位 TOPPANエッジ 3人
6位 パーソルキャリア 3人
6位 八十二銀行 3人
6位 日立ソリューションズ 3人
6位 本田技研工業 3人
6位 マイナビ 3人
6位 明治安田システム・テクノロジー 3人
情報コミュニケーション学部の就職先ランキングTOP10
1位 アクセンチュア 5人
1位 日本電気 5人
1位 パーソルプロセス&テクノロジー 5人
4位 NTTデータグループ 4人
4位 東京海上日動火災保険 4人
4位 TOPPAN 4人
4位 富士ソフト 4人
4位 りそなグループ 4人
9位 アマゾンジャパン 3人
9位 伊藤忠テクノソリューションズ 3人
9位 SCSK 3人
9位 キーエンス 3人
9位 JCB 3人
9位 大日本印刷 3人
9位 TIS 3人
9位 デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム 3人
9位 デロイトトーマツコンサルティング合同会社 3人
9位 東京特別区 3人
9位 ニトリ 3人
9位 日本航空 3人
9位 日立システムズ 3人
9位 BIPROGY 3人
9位 フリー 3人
9位 みずほフィナンシャルグループ 3人
国際日本学部の就職先ランキングTOP10
1位 日本航空 5人
2位 NTTデータグループ 4人
2位 JTB 4人
2位 日本タタ・コンサルタンシー・サービシズ 4人
5位 国家公務員(一般職) 3人
6位 NTTドコモ 2人
6位 NTT東日本グループ会社 2人
6位 全日本空輸 2人
6位 第一実業 2人
6位 東武トップツアーズ 2人
6位 日本IBM 2人
6位 野村證券 2人
6位 パーソルキャリア 2人
6位 パーソルプロセス&テクノロジー 2人
6位 PwCコンサルティング合同会社 2人
6位 富士通 2人
6位 防衛省 専門職員 2人
6位 三井住友銀行 2人
6位 山崎製パン 2人
6位 リクルート 2人
6位 リンクアンドモチベーション 2人
理工学部の就職先ランキングTOP10
1位 日産自動車 15人
2位 日立製作所 11人
2位 本田技研工業 11人
2位 三菱電機 11人
5位 清水建設 9人
5位 TIS 9人
5位 富士通 9人
8位 鹿島建設 8人
9位 SCSK 7人
9位 ソフトバンク 7人
農学部の就職先ランキングTOP10
1位 国家公務員(一般職) 9人
2位 国家公務員(総合職) 6人
2位 全国農業(協組連) 6人
4位 NECソリューションイノベータ 5人
5位 東京都教育委員会 4人
6位 いなば食品 3人
6位 東京都庁 3人
6位 TOPPAN 3人
6位 日清オイリオグループ 3人
6位 農中情報システム 3人
6位 日立製作所 3人
6位 BIPROGY 3人
6位 三菱食品 3人
6位 ミヨシ油脂 3人
6位 りそなグループ 3人
総合数理学部の就職先ランキングTOP10
1位 SCSK 8人
2位 富士通 6人
3位 アクセンチュア 4人
3位 NECソリューションイノベータ 4人
3位 NTTドコモ 4人
3位 日本IBM 4人
3位 日立システムズ 4人
3位 日立製作所 4人
9位 NTT東日本グループ会社 3人
9位 キャノンITソリューションズ 3人
9位 KDDI 3人
9位 TIS 3人
9位 デロイトトーマツコンサルティング合同会社 3人
9位 東京電力ホールディングス 3人
9位 日本電気 3人
9位 三菱電機 3人
就職活動成功までのロードマップ

STEP1:企業研究を行う。
気になっている企業について企業研究を行いましょう!
業界だけでなんとなく判断して応募してしまうと、入社後のミスマッチにつながる可能性があります。
応募前に、その企業がどのような事業を展開しているのか、どんな強みを持っているのかを確認しておくことが大切です。
「まだ気になる企業が見つからない…」「業界も正直まだ絞れていない…」という方も大丈夫です。
就活は“自分から探す”だけが方法ではありません。
最近は、企業側からスカウトが届く“逆求人型”サービスを活用する学生も増えています。
企業があなたのプロフィールを見たうえでスカウトを送る仕組みなので、
・自己PRやガクチカをしっかり読んでくれている
・あなたの強みに興味を持った企業から声がかかる
・知らなかった優良企業と出会える
といったメリットがあります。
「自分がまだ知らない企業」から声がかかることで、視野が一気に広がることも少なくありません。
あなたの経験や強みをしっかり見てくれる企業と出会えるのが、スカウト型サービスの魅力であり、
その代表的なサービスがOfferBoxです!
登録は無料で、プロフィールを入力しておくだけでOK!
早めに登録しておくほど、企業に見てもらえるチャンスも広がります!
「まだ何も決まっていない」という段階でも大丈夫です。
まずは一歩踏み出して、チャンスを広げてみてください!
STEP2:書類選考(1次選考)
特に本選考では、多くの企業で最初の関門となるのがES(エントリーシート)です。
ESでは主に、
・志望動機
・ガクチカ(学生時代に力を入れたこと)
・あなたの強み・自己PR
といった項目が問われます。
ここでの完成度によって、
その次の面接に進めるかどうかが決まりますし、
面接でもESの内容をもとに質問をされるため、非常に重要なステップです。
ただ、「何を書けばいいのかわからない」「他の人はどんな内容を書いているの?」と不安に感じる方も多いのではないでしょうか。
そんなときに役立つのが、実際に選考を受けた先輩たちのESを参考にできるサービスです!
企業ごとの選考体験談や通過ESを確認できる就活会議を活用すれば、
志望企業の傾向や評価されやすいポイントを事前に把握し、それらを対策したESを作成できます!
実際に115,000枚の選考情報が登録されていて、選考対策の力になること間違いなしです!
まずは気になる企業の選考情報をチェックして、ES対策の精度を高めていきましょう!
STEP3:面接選考(2次選考〜最終選考)
書類選考を通過すると、面接が始まります。
ここからが選考の本番です。
面接の場面では「みなさんが強みや経験を活かして働いている姿」をイメージできるかどうか、が選考通過の鍵になります!
その姿をイメージさせるためには、就活生であるみなさん自身が、実際に「その企業で働いているイメージ」を持っている必要があります!
では、どうやって、そのイメージを持つのか?
それは、OB訪問を行い、「実際に働いている社員の方と話す」ことが1番効果的です。
OB訪問はその名の通り大学のOBに話を聞きに行くことが一般的ですが、そんなに都合よく、興味のある企業に就職したOBや身近な先輩がいない学生も多いと思います。(実際に僕も教育学部だったこともあってOB訪問が非常に難しかったです。)
そんな常識を覆すのが、Matcher(マッチャー)!
Matcherはアプリを通して大学を問わず、登録している社員の方にOB訪問をすることができるサービスです!
Matherを利用して、OB訪問を行い、選考を突破しましょう!
就活生の皆さんへ
最終面接まで進めたのに、あと一歩で内定に届かなかった…。
そんな経験がある方もいるのではないでしょうか。
でもそれ、落ち込む必要はありません。
最終面接まで進めたということは、あなたの実力がしっかり評価されている証拠です。
あとは「その企業との相性」だけだった、というケースも本当に多いです。
そこでぜひ活用してほしいのが、最終面接まで進んだ実績を評価してくれる就活サービスABABAです。
ABABAでは、最終面接まで進んだ経験をもとに企業からスカウトが届く仕組みになっています。
企業側も「実力がある学生」と分かったうえで声をかけてくれるため、他のスカウトサービスと比べて選考がスムーズに進みます!
中には、書類選考や一次面接が免除される特別ルートにつながるケースもあります。
「もう一度ゼロからエントリーするのはしんどい…」
そんなときこそ、これまでの努力を“武器”に変えていきましょう!
登録は無料なので、まずは選択肢を一つ増やす感覚でチェックしてみてください。
チャンスは、思っているよりもすぐ近くにあります!
みなさんの就職活動のサポートをさせてください!

「教育学部の就活生」として皆さんの就職活動のサポートをさせてください!
「私はどの企業が向いているんだろう?」
「経験のある人にESの添削をしてほしい」
「面接練習したいけど、フィードバックをくれる相手がほしい」
などのお悩みを持つ就活生の方はぜひお声がけください!
就活生時、面接通過率90%以上の「教育学部の就活生」が皆さんのサポートをさせていただきます!
■ 初回完全無料!
どんな相談でもOK。
ES添削・面接対策・自己分析など、まずは気軽に体験できます。
(Zoomだけではなく、DMでのサポートも可能です。)
■ 業界上位企業への内定実績あり!
実際に「教育学部の就活生」のサポートを通じて、
大手広告代理店・大手配信サービス・大手人材会社など、
難関・人気企業への内定を実現しています。
■ 本当に“就活生ファースト”の支援!
一般的な就活エージェントと違い、紹介による成功報酬は一切ありません。
企業側からの利益が発生しないため、完全に就活生目線で、フラットかつ本音のアドバイスが可能です。



コメント