「通年採用って何から調べればいいの?」と悩む28卒の就活生向けの記事です。この記事では、通年採用を実施している大手・有名企業35社を業界別に一覧で紹介します。選考スケジュール・初任給・エントリー締切まで、比較検討に必要な情報をまとめました。
春の一斉採用に乗り遅れた方も、戦略的に就活を進めたい方も、ぜひ最後まで読んでください。
—
①OfferBox 逆求人サービス!
24万人の就活生が使っている!大手企業からスカウトが来る!
②内定者のES・面接情報で選考対策ができる「就活会議」
就活の過去問!先輩たちが実際に選考を通過したESや面接で出題された質問が見れる!
③ABABA 就活の努力が報われる!
近年話題!最終面接に進んだ実績をもとに希望に沿った条件の企業からスカウトが来る!
④Matcher(マッチャー) 大学関係なくOB・OG訪問ができる!
先輩社員に、就活の相談や企業のリアルな話を聞ける!
そもそも通年採用とは?新卒就活との違い
通年採用の基本的な仕組み
通年採用とは、企業が一年を通じて随時採用活動を行う仕組みです。従来の「春一括採用」とは異なります。
– 春一括採用:3〜6月に選考集中・4月一斉入社
– 通年採用:年間を通じて募集・入社時期も柔軟
近年、経団連が就活ルールを廃止したことで、通年採用を導入する企業が急増しています。
通年採用のメリット・デメリット
就活生にとっての通年採用のメリット・デメリットを整理します。
メリット
– 就活の時期を自分でコントロールできる
– 春の選考で失敗しても再チャレンジできる
– インターン後すぐに本選考に移行できる企業もある
– 大学3年春〜4年秋まで幅広いタイミングで応募可能
デメリット
– 選考情報が分散していて把握しにくい
– 同期が少ない場合がある
– 締切を見逃しやすい
通年採用が増えている背景
通年採用が広がっている理由は主に3つあります。
– 優秀な人材の早期獲得競争が激化している
– 外国人留学生・帰国子女の採用ニーズが高まっている
– デジタル人材不足でIT系職種は年間を通じて即戦力を求めている
—
【業界別】通年採用企業35社一覧
28卒が注目すべき通年採用企業を業界別に掲載します。選考スケジュール・初任給・採用形態を一覧で確認してください。
※掲載情報は2024年時点の公開情報をもとにしています。必ず各社の公式採用ページで最新情報を確認してください。
IT・テクノロジー業界(12社)
| 企業名 | 選考スケジュール | 初任給(月給) | 採用形態 | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| Google Japan | 随時募集 | 非公開(高水準) | 通年・ジョブ型 | 英語力必須 |
| Amazon Japan | 随時募集 | 約28万円〜 | 通年・職種別 | Leadership原則重視 |
| Meta(旧Facebook) | 随時募集 | 非公開(高水準) | 通年・ジョブ型 | 英語必須・エンジニア中心 |
| LINE Yahoo | 随時・春秋採用 | 約25〜30万円 | 通年+定期採用 | エンジニア職は通年 |
| DeNA | 随時募集 | 約25万円〜 | 通年・職種別 | インターン直結型あり |
| サイバーエージェント | 春・秋・随時 | 約25万円〜 | 複数採用ルート | CAアドテク職は通年 |
| メルカリ | 随時募集 | 約26〜35万円 | 通年・ジョブ型 | エンジニア・データ職中心 |
| 富士通 | 随時(通期) | 約22.5万円〜 | 通年採用導入済み | DX人材積極採用 |
| NTTデータ | 春採用+秋採用 | 約23万円〜 | 定期+通年 | 秋採用規模拡大中 |
| 日立製作所 | 随時・春秋 | 約22.5万円〜 | 通年(ジョブ型併用) | ジョブ型採用強化 |
| 野村総合研究所(NRI) | 春採用+秋採用 | 約26万円〜 | 定期+秋採用 | 理系・文系両方 |
| 楽天グループ | 春・秋・随時 | 約22万円〜 | 複数採用ルート | グローバル採用強化 |
金融・コンサル業界(6社)
| 企業名 | 選考スケジュール | 初任給(月給) | 採用形態 | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| マッキンゼー・アンド・カンパニー | 随時募集 | 非公開(高水準) | 通年・随時 | 学歴・GPA重視 |
| ボストン コンサルティング(BCG) | 随時募集 | 非公開(高水準) | 通年・随時 | ケース面接対策必須 |
| デロイト トーマツ | 春採用+随時 | 約24〜30万円 | 通年+定期 | コンサル部門は通年 |
| アクセンチュア | 随時募集 | 約26〜32万円 | 通年採用 | テクノロジー職は常時募集 |
| PwCコンサルティング | 随時募集 | 約25〜30万円 | 通年採用 | 秋採用も積極的 |
| KPMGコンサルティング | 随時・秋採用 | 約24〜28万円 | 通年+秋採用 | 外資コンサル転換点 |
メーカー・製造業(6社)
| 企業名 | 選考スケジュール | 初任給(月給) | 採用形態 | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| ソニーグループ | 随時・春秋 | 約26万円〜 | 通年(ジョブ型) | エンジニア・クリエイター職中心 |
| パナソニック | 春採用+通年 | 約22.5万円〜 | 通年採用導入 | DX・AI人材優先 |
| キーエンス | 春採用+秋採用 | 約28.5万円〜 | 定期+秋採用 | 秋採用は規模小さめ |
| シャープ | 随時募集 | 約21万円〜 | 通年採用 | 技術職中心 |
| 村田製作所 | 春採用+秋採用 | 約22万円〜 | 定期+秋採用 | 理系学生歓迎 |
| ダイキン工業 | 春採用+随時 | 約22.5万円〜 | 通年+定期 | グローバル人材積極採用 |
総合商社・流通(4社)
| 企業名 | 選考スケジュール | 初任給(月給) | 採用形態 | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 三菱商事 | 春採用+秋採用 | 約27万円〜 | 定期+通年拡大 | グローバル採用強化 |
| 伊藤忠商事 | 春採用+通年 | 約27万円〜 | 通年採用導入 | 留学生・秋卒業者対応 |
| 住友商事 | 春採用+秋採用 | 約26万円〜 | 定期+秋採用 | 秋採用を毎年実施 |
| 丸紅 | 春採用+秋採用 | 約26万円〜 | 定期+秋採用 | グローバル人材求む |
広告・メディア・エンタメ(4社)
| 企業名 | 選考スケジュール | 初任給(月給) | 採用形態 | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 電通グループ | 春採用+秋採用 | 約33万円〜 | 定期+通年拡大 | クリエイティブ職は随時 |
| 博報堂 | 春採用+秋採用 | 約30万円〜 | 定期+秋採用 | 秋採用実施済み |
| バンダイナムコエンターテインメント | 春採用+随時 | 約23万円〜 | 通年+定期 | クリエイター職は通年 |
| コナミグループ | 随時募集 | 約22万円〜 | 通年採用 | エンジニア・クリエイター重視 |
スタートアップ・ベンチャー(3社)
| 企業名 | 選考スケジュール | 初任給(月給) | 採用形態 | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| SmartHR | 随時募集 | 約28〜35万円 | 通年採用 | エンジニア・ビジネス職 |
| freee | 随時募集 | 約27〜33万円 | 通年採用 | 職種別採用・随時 |
| Sansan | 随時募集 | 約25〜30万円 | 通年採用 | エンジニア職は特に積極的 |
—
【月別カレンダー】今の時期に動くべき通年採用企業
時期によって狙うべき企業・やるべきことが変わります。月別のロードマップを確認して、今すぐ行動しましょう。
4〜6月(早期内定を狙うフェーズ)
この時期は外資・コンサル・IT大手が積極的に動いています。
– 狙い目企業:Google Japan・Amazon・アクセンチュア・BCG・マッキンゼー
– やること:外資系のオンライン選考・ケース面接対策
– ポイント:夏インターンの応募も同時並行で進める
スケジュール目安
| 月 | 主な動き | おすすめ企業 |
|---|---|---|
| 4月 | 外資系エントリー開始 | Google・Amazon・BCG |
| 5月 | 外資選考本格化 | マッキンゼー・PwC・デロイト |
| 6月 | IT大手のインターン選考 | メルカリ・DeNA・サイバーエージェント |
7〜9月(夏インターン→直結選考フェーズ)
夏のインターン参加が通年採用の内定に直結するケースが多い時期です。
– 狙い目企業:LINE Yahoo・楽天・富士通・NTTデータ
– やること:インターン参加→早期選考ルートに乗る
– ポイント:インターン後の懇親会・座談会でアピールする
| 月 | 主な動き | おすすめ企業 |
|---|---|---|
| 7月 | 夏インターン開始 | 富士通・日立・NTTデータ |
| 8月 | インターン本番・早期選考案内 | ソニー・パナソニック・楽天 |
| 9月 | インターン終了・秋採用エントリー開始 | LINE Yahoo・DeNA・サイバーエージェント |
10〜12月(秋採用の本番フェーズ)
秋採用は通年採用の中でも最も求人が豊富な時期です。見逃さないようにしましょう。
– 狙い目企業:商社・メーカー・広告の秋採用枠
– やること:秋採用のES提出・面接対策
– ポイント:春より競争倍率が低い場合がある
| 月 | 主な動き | おすすめ企業 |
|---|---|---|
| 10月 | 秋採用エントリー本格化 | 三菱商事・伊藤忠・住友商事 |
| 11月 | 秋採用の選考・面接 | 電通・博報堂・キーエンス |
| 12月 | 秋採用の内定出し | NRI・アクセンチュア・KPMGコンサル |
1〜3月(通年採用の最終フェーズ)
春卒業後の入社を見据えた最終フェーズです。随時募集企業を狙いましょう。
– 狙い目企業:スタートアップ・ベンチャー・外資IT
– やること:随時募集のエントリーを継続する
– ポイント:志望動機の熟成に時間をかけられる
—
【実例紹介】通年採用で内定を勝ち取った3つの成功パターン
通年採用で内定を得た先輩の事例を時系列で紹介します。スケジュール管理の参考にしてください。
成功事例①:夏インターン→早期選考ルートで大手IT内定
プロフィール:文系・私立大学3年
– 7月:DeNAの夏インターンにエントリー
– 8月:5日間インターンに参加。エンジニア職の業務を体験
– 9月:インターン参加者限定の早期選考に招待される
– 10月:1次・2次面接を通過
– 11月:最終面接・内定獲得
成功のポイント
– インターンの参加前にOB訪問を2回実施
– インターン中は積極的に社員と会話しメモを取った
– 早期選考では「インターンで学んだ具体的な体験」を軸に話した
成功事例②:秋採用でコンサル大手から内定
プロフィール:理系・国立大学院1年(修士1年)
– 9月:アクセンチュアの秋採用エントリーを開始
– 10月:Webテスト・ES提出
– 11月:1次面接(ケース面接+行動面接)
– 11月下旬:2次・最終面接
– 12月:内定獲得
成功のポイント
– ケース面接の練習を就活仲間と週3回実施
– 「なぜ春採用でなく秋なのか」を明確に説明できた
– 研究内容とコンサル業務の接点を丁寧に伝えた
成功事例③:随時採用のスタートアップで早期内定→就活終了
プロフィール:文系・私立大学3年
– 4月(3年生):SmartHRのビジネス職に興味を持ちエントリー
– 5月:書類選考・Webテスト通過
– 6月:1次〜3次面接(計3週間)
– 6月末:内定獲得・就活終了
成功のポイント
– スタートアップの随時採用は春が狙い目と知っていた
– SaaSビジネスへの理解を深めてから面接に臨んだ
– 「大企業でなくスタートアップを選ぶ理由」を5分で語れた
—
通年採用に向いている人・向いていない人
通年採用に向いている人の特徴
– 自分で情報収集して行動できる人
– 特定のスキル・専門性がある人(IT・英語・研究など)
– 春の一括採用でうまくいかなかった人
– 留学・インターン経験があり入社時期が柔軟な人
– 志望業界が明確で早く動き出せる人
通年採用に向いていない人の特徴
– 情報が多いと迷ってしまう人
– 同期と一緒に入社したいと強く思う人
– 締切管理・スケジュール管理が苦手な人
通年採用は「自分で動ける人」が最大限活かせる採用方式です。向いていないと感じても、以下の対策で補えます。
– 就活エージェントを使って情報を整理してもらう
– 友人と一緒にエントリー締切を管理する
– 就活サービスのマイページで企業管理をする
—
通年採用の選考対策|春採用と何が違うのか
通年採用の選考フローの特徴
通年採用の選考は、春の一括採用と比べて以下の点が異なります。
– 選考スピードが速い:エントリーから内定まで1〜2ヶ月のケースも多い
– 少人数での選考:面接が1〜2回で終わる企業もある
– 即戦力・明確な志望動機を求める:「なぜ今応募したのか」を問われる
ES・面接で必ず聞かれる通年採用特有の質問
通年採用では、春採用では聞かれにくい以下の質問が来ます。事前に準備しましょう。
よく聞かれる質問
– 「なぜ春採用でなくこの時期に応募したのですか?」
– 「いつ入社が可能ですか?」
– 「複数の選考を同時に進めていますか?」
– 「内定が出た場合、すぐに承諾できますか?」
回答のポイント
– 「春採用との差別化理由」を前向きな言葉で伝える
– 「○月からの入社が可能」と具体的に答える
– 正直に状況を伝えつつ「御社が第一志望」と明示する
通年採用の選考対策ロードマップ
| ステップ | やること | 目安期間 |
|---|---|---|
| ①自己分析 | 強み・価値観・志望動機の整理 | 1〜2週間 |
| ②企業研究 | 募集職種・事業内容・競合調査 | 1〜2週間 |
| ③OB・OG訪問 | 社員から通年採用の実態を聞く | 随時 |
| ④ES作成 | 通年採用特有の質問に対応した文章 | 3〜5日 |
| ⑤Webテスト対策 | SPI・玉手箱など形式を確認して練習 | 1〜2週間 |
| ⑥面接練習 | 通年採用特有の質問に答える練習 | 繰り返し |
| ⑦エントリー | 締切を確認して期限内に提出 | 都度 |
—
通年採用で失敗しないための注意点
複数社の締切管理を徹底する
通年採用は締切が企業ごとにバラバラです。スプレッドシートやアプリで管理しましょう。
管理すべき項目は以下の通りです。
– 企業名・職種・エントリー締切日
– 選考ステップと次のアクション日
– 選考結果と振り返りメモ
「随時」の意味を誤解しない
「随時募集」と書いてあっても、定員に達した時点で締め切られます。早めのエントリーが原則です。
– 随時募集でも「月次で締切」の企業は多い
– 公式サイトの更新日をこまめにチェックする
– 気になる企業はまず問い合わせるか資料請求をする
入社時期の調整は早めに相談する
通年採用では入社時期が4月以外になる場合があります。大学・院との兼ね合いを早めに確認しましょう。
– 卒業見込み証明書が必要なケースがある
– 企業によっては「10月入社」「1月入社」も対応可能
– 内定後に入社時期の相談ができる企業かどうかを確認する
—
通年採用の情報収集に役立つサービス
おすすめの情報収集方法
通年採用の求人は、一般的な就活サイトだけでは見つけにくいです。以下の方法を組み合わせましょう。
– 企業の公式採用ページ:最も正確な一次情報
– OfferBox・Dodaキャンパス:スカウト型で逆オファーが届く
– 外資就活ドットコム:外資・コンサルの通年採用情報に強い
– 就活エージェント:面接対策と求人紹介を同時に受けられる
– LinkedIn:外資系・グローバル企業の募集情報が豊富
就活エージェントの活用が特に有効
通年採用は情報が分散しているため、就活エージェントの活用が特に効果的です。
– 非公開の通年採用求人を紹介してもらえる場合がある
– ES・面接対策を個別にサポートしてもらえる
– 選考スケジュール管理を一緒にやってもらえる
—
就職活動成功までのロードマップ

STEP1:企業研究を行う。
気になっている企業について企業研究を行いましょう!
業界だけでなんとなく判断して応募してしまうと、入社後のミスマッチにつながる可能性があります。
応募前に、その企業がどのような事業を展開しているのか、どんな強みを持っているのかを確認しておくことが大切です。
「まだ気になる企業が見つからない…」「業界も正直まだ絞れていない…」という方も大丈夫です。
就活は“自分から探す”だけが方法ではありません。
最近は、企業側からスカウトが届く“逆求人型”サービスを活用する学生も増えています。
企業があなたのプロフィールを見たうえでスカウトを送る仕組みなので、
・自己PRやガクチカをしっかり読んでくれている
・あなたの強みに興味を持った企業から声がかかる
・知らなかった優良企業と出会える
といったメリットがあります。
「自分がまだ知らない企業」から声がかかることで、視野が一気に広がることも少なくありません。
あなたの経験や強みをしっかり見てくれる企業と出会えるのが、スカウト型サービスの魅力であり、
その代表的なサービスがOfferBoxです!
登録は無料で、プロフィールを入力しておくだけでOK!
早めに登録しておくほど、企業に見てもらえるチャンスも広がります!
「まだ何も決まっていない」という段階でも大丈夫です。
まずは一歩踏み出して、チャンスを広げてみてください!
STEP2:書類選考(1次選考)
特に本選考では、多くの企業で最初の関門となるのがES(エントリーシート)です。
ESでは主に、
・志望動機
・ガクチカ(学生時代に力を入れたこと)
・あなたの強み・自己PR
といった項目が問われます。
ここでの完成度によって、
その次の面接に進めるかどうかが決まりますし、
面接でもESの内容をもとに質問をされるため、非常に重要なステップです。
ただ、「何を書けばいいのかわからない」「他の人はどんな内容を書いているの?」と不安に感じる方も多いのではないでしょうか。
そんなときに役立つのが、実際に選考を受けた先輩たちのESを参考にできるサービスです!
企業ごとの選考体験談や通過ESを確認できる就活会議を活用すれば、
志望企業の傾向や評価されやすいポイントを事前に把握し、それらを対策したESを作成できます!
実際に115,000枚の選考情報が登録されていて、選考対策の力になること間違いなしです!
まずは気になる企業の選考情報をチェックして、ES対策の精度を高めていきましょう!
STEP3:面接選考(2次選考〜最終選考)
書類選考を通過すると、面接が始まります。
ここからが選考の本番です。
面接の場面では「みなさんが強みや経験を活かして働いている姿」をイメージできるかどうか、が選考通過の鍵になります!
そんな常識を覆すのが、Matcher(マッチャー)!
Matcherはアプリを通して大学を問わず、登録している社員の方にOB訪問をすることができるサービスです!
Matherを利用して、OB訪問を行い、選考を突破しましょう!
最終面接まで進んだ経験をもとに企業からスカウトが届く仕組みとして、ABABAも活用できます。
まとめ
この記事では、28卒向けに通年採用企業35社を業界別に一覧で紹介しました。重要なポイントをおさらいします。
この記事のまとめ
– 通年採用は年間を通じて随時エントリーできる採用方式
– IT・コンサル・外資系が特に積極的で35社以上が導入済み
– 時期別の狙い目企業は「4〜6月:外資IT」「10〜12月:秋採用」が鉄板
– 通年採用特有の質問「なぜ今この時期に?」への回答準備が必須
– 締切管理・企業研究・早めのエントリーが成功の鍵
今すぐやること(アクションリスト)
– 気になる企業の公式採用ページをブックマークする
– 選考スケジュール管理用のスプレッドシートを作成する
– 通年採用特有の質問への回答を書き出して練習する
– 就活エージェントに登録して非公開求人を確認する
通年採用は「自分で動ける人」にとって、大きなチャンスです。この記事を参考に、戦略的に就活を進めてください。応援しています。


コメント